オヤジの思ひ出
中学1年のとき、担任は新卒のかわいい先生だった。
俺は村地弘美に似ていると思っていたが、自称梶芽衣子な先生だった。 (想像出来ないなら、ぐぐれよ。>若い衆) 背もあまり高くなく、胸もそんなに大きくない先生だった。
オタクの中にはひそかにオナニーの対象になっていた先生だった。
それから3年間その先生の授業を受けることになったのだが、 俺は授業中は非常にできの悪い生徒だった。 いつも悪ふざけをして、先生を困らせるような生徒であった。 さて時間は飛ぶが、中学を卒業し、高校に入学した。 放課後寄り道して、帰りが8時くらいになっていた。 中学の校区内にあった先生のアパートの前を自転車で通ると、電気がついていた。 久しぶりだからちょっとだけ顔を見ていこうと思った。 先生の部屋の前まで来てドアをノックした。 「はーい」 「○○だけど…」 「あら、どうしたの?今帰り?」 「うん、電気がついてたんで、ちょっと寄ってみた。」 「ご飯食べた?あたし今終わったばかりなのよ。」 「そか…。」 「まあ、お茶でも飲んでいきなさいよ。せっかくだから。」 「あ、はい。」 部屋に入ると独身女性にしてはこざっぱりした部屋だった。 しばらく高校生活の話とかしていたんだが、女の話になった。 高校1年当時、俺は同じ中学の同級生の女と付き合っていた。 「どこまで進んでるの?キスぐらいしたよね、*君なら?」 教師というよりは25歳のおねーさんが興味津々で訊いてきた。 (*中学時代に部室で女の子とキスしてるのをDQNな同級生に見つかり, 先生にチクられ、職員会議で問題になったことがあったのです。) 「内緒だよ、内緒…。先生が初体験のこと教えてくれたら、教えるよ。」 「えーっそんなこと内緒に決まってるじゃなーい。生徒に言えないわ。(笑)」 「先生かわいいから、もてたでしょ?」 「はははは。そうでもないよ。」 「今彼氏とかいないの?」 「今はいない。」 「学生時代はいた?」 「大学の時にいたけど、就職で離れちゃったから別れちゃった。」 「で、その人とやった?」 「まあ、大人だから…。何言わせんのよぉ!」そう言ったとき先生の顔が一瞬赤らんだ。 その瞬間、電気が走りました。すげーかわいかった。 「先生って、ほんとかわいいよね」 「えっ?…」上目使いに俺を見る先生。 先生の次の言葉が出そうになったのと同時に唇を塞ぎました。 押し戻されて一度唇を話すと、 「あっ、ふぁめらよ…、ねぇ」言葉になってなかった。 もう一度塞いだ。その時急に先生の力が抜けた。 なぜか先生から舌を差し込んできた。これは新鮮な出来事だった。 思いっきり先生の薄い唇を楽しんだ。 手首をつかまれた左手で服の上から小振りな胸を揉んだ。右手は首の後ろ。 俺の手首をつかんでた先生の力も徐々に抜けていく。 ブラウスのボタンを外しにかかる。上から一個ずつ。 三つ目のボタンを外したところで、防御されるが、かまわずブラに触れた。 カップのすき間から乳首に触れると、「はぁ…」と息が漏れた。 そこからは一気にブラウスを脱がし、ブラを取り、乳房が露になった。 スカートに手をかけファスナーを外し、それがストンと床に落ちた。 そのままお姫さま抱っこして先生のベッドへ。 一心不乱でキスした。唇から首筋へ、首筋から乳房へ。 「だめだって…、ねぇ、まずいって…。」先生はそうは言うものの力なかった。 俺も一気に制服を脱ぎ、全裸になった。何せ15歳、当然ギンギンになっていた。 パンティの上から俺のもので先生をなぞった。 「ふぅ、はああぁ…」声が漏れる。 最後のパンティを剥がそうとしたときは端っこをつかんだまま抵抗されたが、 それも難なくクリア。すでに俺のものは先生が濡れてるのがわかってた。 先生が何となく腰を浮かしたときに、ゆっくり挿入した。 その後はもう無我夢中。がんがん振った。 先生もその頃には俺を男として受け入れてくれていた。 「中に出さないでね、今危ないんだから…。」 この上なく気持ち良かった。当時の彼女とは比べ物にならなかった。 俺も盛り上がってきて、先生の腹の上に思いきり発射した。 俺の放出したものを感じたのか、先生の顔が優しく見えた。 先生はそれをふき取って、その後しばらく抱きあってた。 「あーあ、あたしの二人目の男は10歳年下の教え子かあ…。しまったなあ…。」 「俺の二人目の女は10歳年上の先生だよ。よかったなあ。(笑)」 「誰にも言っちゃだめだよ。まずいから。」 「うん、またしようね。」 「はあぁぁぁ…、まずいなあぁぁ…」 「後悔してるんだ?」 「当たり前じゃない。」 「ま、そんなもんでしょう。」 「何があ????もう…。」 その後、数回いたしました。 今考えると、お互い二人目にもかかわらず、いろいろ研究していたなあ。 俺が高校3年になった年に、先生は結婚されました。 俺の今までの中で一番気持ちいい相手でした。 また会ってみたいけど、先生ももう50歳。 がっかりするだろうなあ。(笑) ご精読ありがとうございました。 英語教師
俺は親の仕事の都合で中学の途中からオーストラリアに来て、それ以来こちらで
暮らしているが、大学生だった19歳のとき、41歳のイギリス人女性と関係を もっていたことがある。彼女は俺が高校に通っていたとき、俺のクラスを担当していた
英語教師で、ある日偶然、卒業以来初めて街角で再会したのがきっかけだった。彼女は
目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的な 雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体型はスリムだが、 胸とヒップは豊かに盛りあがり、成熟した女の色気を発散させていた。 俺は高校時代から、大人の女性の魅力にあふれる彼女のことを意識していたのだが、 ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。そしてお茶を 飲みながらいろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、 彼女も俺のことがまんざらでもなかったようで、その後、よく一緒に食事をしたり、 飲みに行ったりするようになった。彼女はオーストラリア人の夫と別居中で、 一人息子は親元を離れ全寮制の高校に通っており、彼女自身、主任教師として高校で 教えながら、フラット(アパート)で一人暮らしをしていた。そして、ある晩、 彼女のほうから俺を部屋に誘い、そこで俺は初めて年上の女と交わった。女として 熟しきった彼女の体とセックスには、それまで俺が体験した若い女性のそれとは別の、 魅力的かつ刺激的な味わいがあり、俺は彼女との性愛に溺れていった。 一番印象に残っているのは、肉体関係をもつようになって2週間ほどたったころ、 学校で会議でもあったのか、彼女がブロンドのロングヘアを後ろで束ねてアップにし、 キャリアウーマン風のきっちりした濃紺のスーツを着ていたとき、その服を着せたまま はめたことだ。それまでは、どうしても経験豊富な年上の彼女にリードされることが 多かったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に 忍耐強くかつ積極的にせめ、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応を しめし、俺を狂喜させた。それは今まで経験した中で最高のセックスだった。以下は その時の体験をまとめたものだ(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは 便宜的に日本語に訳した)。 ある日の夕方、学校が終ってから、2人でまっすぐに彼女のフラットに向かい、 部屋に入り、ドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、 俺と彼女は立ったまま、お互いの体を強く抱きしめ、唇を合わせ、舌をからませた。 熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いで、それを椅子にかけた。俺は彼女を 部屋の壁に押しつけるように立たせると、白いブラウスのボタンをはずし、胸元を 大きく開け広げた。そしてブラジャーを下にずらし、露わになった豊満な乳房を 両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、彼女は俺の頭を しっかりと抱きしめて、吐息をもらした。そのまま短いスカートの中に右手を入れ、 パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れていた。 俺は彼女のパンティを脱がせると、手を再びスカートの中に入れ、太ももを撫で上げ、 女の割れ目の端から端へと指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でころがすように いじりまわした。そしてすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を 押し開け、中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中で、じわりじわりと 動かすと、彼女はうめき声をあげ、喜悦に細かく体をふるわせ、しがみつくように 俺の頭にまわした手に力をこめた。俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を 這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや 膣内の女の最も敏感な肉壁を愛撫していった。 やがて彼女は、すでにはちきれんばかりになっている俺の下腹部に手をのばし、 ジーンズの上からそこを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声を出して、 「お願い、入れて…」とささやいた。それは女盛りの脂ぎった豊かな肉体が、 もうそれ以上がまんできず、男に最後のものを要求しているように感じられ、 俺の情欲をいっそうかき立てた。俺は彼女の体を強く抱きしめ、喘ぎ求める彼女の 唇をはげしく吸った。そして俺は彼女をいつものベッドではなく、部屋の中央にある 大きな鏡台の前に連れて行き、背中を向かせ、そこに手をつかせると、後ろから おもむろにスカートをまくりあげた。 すでにパンティがはぎ取られ、むき出しになった彼女の形のいいヒップを手で 撫でまわし、そのムッチリした感触をしばらく楽しんでから、俺は自分のジーンズと パンツをおろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した 一物を立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。陰茎が奥まで入ると、 彼女は両脚をピーンと突っ張り、体をふるわせ、ため息をついた。俺は両手で 彼女の腰をつかみ、はじめは味わうようにゆっくりと抜き差し、しだいに激しく深く 突き入れていった。 「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…いい、いいっ…」 俺が陰茎を抜き差しするたびに、求めていたものが与えられた悦びに、彼女の息遣いは だんだん荒くなり、それはやがて艶々しい喘ぎ声に変わった。 さらに俺は、挿入したまま、ボタンをはずしたブラウスの間から露出している たわわな乳房を、前にまわした手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしごいたり、 陰茎を没入させている割れ目に右手を這い寄らせ、クリトリスをさすりまわしたり… 彼女は激しく喘ぎながら、高まる欲情を抑えきれないのか、自分のほうからも、 しきりにヒップを揺り動かし俺を求めてきた。それに応えるかのように、いきり立った 男根を子宮口にとどけとばかり、力強くズンズンと膣の奥に食い込ませると、彼女は 喉を突き出して悶え、喜悦の声をあげた。割れ目から溢れ出た愛液のため、お互いの 太もものあたりが濡れているのがわかった。 「ああっ、あああっ…いっ、いいわ、いい…もっと、もっとぉぉ…あっ、あああ!」 美しく成熟した白人の40女が、ついさっきまで教壇に立っていたスーツを着た 知的な風貌の金髪のベテラン女教師が、今やそのスカートをまくりあげられ、 ブラウスの胸元をへそのあたりまで大きく広げられ、ブラジャーもずり下げられた 露わな姿で、むき出しになった大きな乳房をゆらしながら、親子ほど年が離れた、 はるかに年下で、肌の色もちがう、元教え子の俺に、立ったまま後から犯され、 眉をしかめてよがりまくっている…その狂おしい様を鏡越しに見ながら、勃起しきった 陰茎を、熟れた年上の白人女教師の膣穴に背後から力いっぱい突き入れる快感に、 俺は身も世もあらぬ思いだった。 目下で揺れる彼女の白いうなじと、ブラウスから透けて見える背中のブラジャーの ラインも俺の情欲を刺激した。俺は彼女の背中に重なるように後ろから抱きつき、 彼女の首筋に唇をつけ、舌を這わせ、前にまわした両方の手のひらで、大きく 盛り上がって息づいている乳房を揉みしごき、熟しきった豊満な女の肉体の香気と 感触を存分に味わいながら、夢中で腰を動かした。求めていた若い男の一物で 貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く 吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。 情欲のおもむくまま、俺と彼女は額に汗を浮かべ、服や髪の乱れも気にせず、 獣のように立ったまま後背位で、熱く、深く、そして激しく交わった。白いブラウスに 包まれた彼女の背中が、まくりあがった濃紺のスカートから露出した豊かなヒップが 前後に揺れ、ぐしょぐしょに濡れた女陰に、硬くいきり立った俺の陰茎が 繰り返し繰り返し差し込まれていく。 「あああっ…感じる…あなた、すごい、ああっ…こんなの、初めて…いい、いいっ… 強く、強くぅ…あっ、いいっ、あああっ!」 パン、パン、パンと俺が緩急をつけて腰をふり、背後から女の陰部を突きあげる音と、 若い外国人の男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ白人熟女の 艶やかで猥らな喘ぎ声が、部屋の中で交錯していた。 そして俺が腰をまわすように動かしながら、烈火のようになった陰茎の亀頭を じわりじわりと膣壁に擦りつけるように奥深く差し込み、さらに力強く前後に 振りたてると、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、 「あっ、あああっ!…いい、いいっ…そこよ、そこ…ああっ、イク…あっ、あああっ、 イク!イクぅぅ…(Ahh, Oh my God, Ahhh, I’m coming! I’m coming…)」 と鏡台についた両腕をピーンとのばし、上半身をのけぞらして悶えながら、 喉をふるわせ、よがり泣いた。それは俺が初めて聞く、彼女が完全に理性を忘れ、 かつての教え子で、実の息子とあまり変わらないほど年下の、この俺の性技の虜に なったことを示す、えもいわれぬ快い声だった。 彼女はもはや俺のなすがままに性の快楽に溺れていた。俺がたけり立つ男根で、 荒々しく背後から子宮口のあたりを突くたびに、ブラウスからむき出しになった、 たわわな乳房を打ち揺すり、欲情に身をまかせて身悶え、恥もなにも忘れきって、 スーツを着て立ったまま、恍惚と苦悶が入り混じったような表情を浮かべ、言葉に ならない喜悦の声をあげ、弛緩して半開きになった口元から一筋のよだれを たらしながら、快感に眉をしかめてよがり泣く…そんな彼女の淫らに乱れきった 情痴の姿態を鏡の中に見て、俺はかつて俺に性の手ほどきをした女盛りの白人の 熟女を、教室で俺を魅了した艶っぽい知的なキャリアウーマン然とした年上の 外国人女教師を、今や自分の一物で、理性や恥じらいを忘れるまでよがり狂わせ、 性の虜にした征服感と、初めて真の男になったような実感に酔いしれていた。 そして俺は最後の仕上げをめざして、彼女の腰を両手でしっかりとつかみ、 額と背中に汗を流しながら、力強く自分の腰をふり、濡れに濡れてドロドロになった 女の陰部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き立てていった。俺にいいように はめられ、あまりの快感に、彼女はもう腕をのばしていられなくなったのか、 立ったまま鏡台に突っ伏して、絶え入りそうに喘ぎ、肩をふるわせるばかりだった。 やがて俺が彼女の膣の奥深くで、ピクピクとうごめくものがあるのを感じた直後、 鋭い歓喜の叫びを発して彼女はイッた。膣の奥が急に緩くなり、体が小刻みに 痙攣しているのがわかった。生暖かい愛液が膣内いっぱいに充満し、肉棒が 差し込まれたままの割れ目からドクドクと太もものあたりまで流れ出している。 彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだった。 彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血があやしく乱れ、強烈な情欲が こみあげてきた。そして今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でつかんで、 気も狂わんばかりにズンズン突き上げ、やがて耐えられずに、思わずうめき声を あげながら、生の陰茎を膣の最奥に食い込ませたまま思いっきり射精した。それは まるで数回にわたって脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、 成熟した年上の白人女を完全に征服した言いようのない充実感をともなう、それまでに 経験したことがない激しい射精だった。ありったけの精液を彼女の体内に射出してから、 俺が彼女の腰をつかんでいた手をはなし、陰茎をひきぬくと、彼女は全身の力が ぬけたかのように床に倒れこみ、スカートもブラウスも乱れたまま、俺の足元に その身を横たえた。そして「ハァ、ハァ、ハァ…」と息も絶え絶えに、ときおり体を ピクピクとふるわせ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。無造作に床に投げ 出された彼女の両脚の内ももに、2人の体液が混ざり合った白濁状の液体が溢れ出て、 ベットリと付着しているのが見えた。 臨時教師
高校が工業高校だったんでほとんど野郎ばっかのムサイ学校。
ある日社会化担当のおっさん教師が怪我とかで入院したから復帰するまでの間 代わりの先生が臨時で赴任してきたんだけど・・・
27とゆーわりにはどーみても10代だろ!っつーよーな女性教師Nさん。
背もちっさくて、めちゃくちゃ可愛い!みんな大喜び! ヤりたい盛りのクセしてまだ女の子とまともに付き合ったこともないオクテな 俺はその先生の授業を受けるのが楽しみなだけでした。 そんなある日。 自転車通学な俺が放課後自転車置き場へ向かっていると、N先生とバッタリ。 「あ、先生さようなら(うっわー、向かい合って話するの初めてだよ!)」 「U君今帰り?部活とかしてないの?」 「はい、バイト頑張ってるんで帰宅部なんです。そう言えば先生、生徒の名前 なかなか覚えられなくて大変だって授業で言ってませんでしたっけ?ちゃん と覚えてるじゃないですかー(名前覚えてくれててうれしー!)」 「頑張ってるもん!それにU君って可愛いからすぐ覚えちゃったよ♪」 「え・・・・またまたそんな〜(ま、まじ!?)」 「やっぱ可愛いな〜♪じゃあね、バイト遅刻しちゃダメだぞ!」 「はーい(どきどき)」 とぶんぶんと手を振って去っていくN先生。 明るい人だし他の生徒にもあんな調子なんだろうと思いつつも、その後は 幸せ気分で一杯でした。 引っ込み思案な俺はその後N先生に話しかける様な場面はなく、自転車置き場 でバッタリ会う様な事もなくて、日々は過ぎていくんだが・・・いつまででもいる 訳じゃないN先生。オヤジ教師が復帰するまでの先生。よくある話で女性教師 への憧れは憧れで終わるんだと思ってた。 そしてまた場面は自転車置き場。 「あら、U君さようなら。今日もバイト?」 「あ、今日はバイトない日なんですよ。 駐車場の方向に向かってる先生は今帰り?」 「うん、臨時教師って結構暇だからね〜、すぐ帰っちゃうの」 と俺は自転車押しながらN先生の横歩き出す。 「先生の車って、アレ?パジェロじゃん、かっこいー!乗ってみたいー!」 「そう?じゃドライブしよっか?」 「え!?」 「だって乗ってみたいんでしょ?」 「そりゃそうだけど・・・本当にいいの?」 「いーよ?でも学校から二人で出て行けないから・・・ スーパー裏の駐車場で待ち合わせだからね?」 「うん、じゃあ行く!」 思いもよらず、降って沸いた急イベント! 天にも昇る心地で自転車のペダル踏む速度はいつもより早く、俺はスーパー へと急いだ。 そして待ち合わせ場所で俺は先に着いていた先生のパジェロを見つけた。 「せーんせ?」 「あ、思ったより早かったね〜♪」 「そりゃ毎日遅刻スレスレまで寝てて全速力で自転車漕いで登校してるから 鍛えられてるんですよ〜。」 「ホント?凄いねー!でも事故ったら危ないから早起きしてゆっくり来ない とダメだよ?さ、早く乗った乗った♪」 「じゃあお言葉に甘えまして失礼しまーす。あ、制服の上脱いでおきますね?」 「あ、ウン・・・なかなか気が効くじゃん?」 「勿論!こんな事もうないかもしれないし、なるべく目立たないようにして おきたいもん。」 とか話しながらドライブは始まった。 俺はどちらかと言うよりハッキリ言って無口な方なんだが、相手の誘導が 旨いのか俺が舞い上がっていたのか、会話は盛り上がりながらパジェロは 隣の市と続く山道を越える定番ドライブコースを走って行く。 「・・・でもまさか先生がドライブに誘ってくれるとは本当に思わなかった なー、男子校みたいな所に居て生徒に対して警戒してるとばかり思って たもん。」 「アハハー、そんな事ないよ?」 「だって、女の先生って男子生徒からモテモテなのはお約束じゃん、告白 とかならいいけど、思い余って襲おうとする生徒もいるかもよー?」 「あー・・・うん、そういうのは困るなー。でもそこまで思い余る生徒って 滅多に居ないと思うよ?」 「その滅多がありえたら怖いじゃん?脅かすつもりはないけど、ちょっとは 警戒した方がいいんじゃないかと思うなー。」 「考えすぎだよー。いちいちそんなの気にしてたら先生やって行けないよ?」 「うーん・・・それもそうか〜」 「でも、心配してくれてアリガトね?私の事気に掛けてくれるんだ?」 「え・・・そ、そりゃ」 と赤くなってしまうウブウブだった俺。そうしてパジェロは目的地の港へと着いた。 「海からの風って気持ちイイ〜♪あ、自販機あるからコーヒーでも飲もうか?」 「じゃ僕奢りますよ、伊達にバイトで稼いでませんからね」 「お、男前な事言うじゃん。じゃあ奢ってー♪」 まるでデートだなと内心ドキドキだったんだが、もう夕日も沈み始めてもと来た 道をパジェロは走り出した。 「・・・もうじき社会のK先生退院してN先生辞めちゃうんだよね、寂しくなるな〜」 「そんな事ないよ、彼女がいれば寂しくなんかないでしょ?」 「彼女なんて居ないよ?出来るかどうか・・・」 「うっそだー、U君可愛いもん、私が同い年だったら放っておかないよー」 「え!?・・・僕も先生みたいな人が同級生だったら放っておかないよ?」 「本当?じゃあ同じ年じゃなかったら彼女にしてくれないの?」 「えええ!?そ、そんな事ないと思うけど・・・先生彼氏いるんじゃないの?」 「それがいないんだな〜。U君の事、可愛いからすぐ名前覚えたって前に言ったでしょ?」 「うん・・・」 「本気ですっごい可愛いって思ってるんだよ?」 「で、でも、僕背低いし、ずっと背が高くてハンサムな生徒とかたくさんいるよ? お気に入りの生徒とか他にもいて、告白されたりとかされたりしてるんじゃないの?」 「告白はされてないし、お気に入りは他にもいるけど、一番可愛いのはU君だもん」 「ぼ、僕可愛くなんかないよー」 まさか、そんなハズはない、嬉しいけど信じられない! 思わせぶりな先生の言葉に今までの和やかな雰囲気はどこへやら、すっかりテンパる俺。 ドライブの誘いがあった時から感じていた現実感のなさが急激に強まり、居心地の悪さ を感じ始める。 「せ、先生、生徒からかっちゃダメだよ〜。」 「・・・迷惑?」 「め、迷惑じゃないけど・・・」 山道を走っていたパジェロがパーキングエリアへと止まる。そして近づいてくる N先生の顔。俺は先生から目がそらせないで居た。 「今すっごくU君とチューしたい。ダメ?」 どアップのN先生の顔。息が詰まる。やっとの事で声を絞り出す俺。 「ダメじゃない・・・」 そして重ねられた唇。何故か俺はその時、ファーストキスの感触よりも 車の中で聞こえるウインカーの音の方が気になっていた。 触れるだけのフレンチキス。頭が真っ白になってる俺から先生は唇を離した。 「キスしにくいよ、顎出して唇ちゃんと重ねないと」 「あ・・・ごめんなさい」 「じゃあ、もう一回するよ?」 今度は言われたように顎を出す。さっきよりもしっかりと押し付けられてくる唇。 この後どうしていいのか分からずにいると、先生の舌がにゅるり、と中に入ってきた。 なすがままに貪られている俺。初めての気持ちよさにぼーっとしていたが、 このままじゃいけない、と僅かなプライドに押され、先生の舌の動きを懸命にトレースし、 舌を絡め合う。 どれくらい時間が経ったか、先生の口が離れていって、俺は何も考えられずに居た。 「・・・U君、キスしたの初めて?」 「うん・・・・」 「すっごく頑張ってたね、先生気持ちよくなっちゃった♪」 我に返ると、もう外は夕暮れを過ぎて暗くなっていた。 「ねぇ・・・バイトって夜やってるんだよね、帰りいつも遅いの?」 「え?ああ、うん、居酒屋だから店は11時までだけど、高校生だからって 10時になると帰らされてるけど・・・どうして?」 「じゃあ10時まで先生に付き合って?」 「え・・・?う、うん」 鈍感な俺だけどこの状況で先生が何を望んでいるか分からない程馬鹿じゃない。 そしてパジェロはまた走り出した。 山沿いの道に沿って立っているラーメン屋に連れられてラーメンを食べた。 好物の味噌ラーメンを頼んだけれど、味なんてちっとも分からなかった。 そしてまた山道を走っていると、見えてくるラブホテル。 親の車で何度も通っている道だからその外観には見覚えはあったけど、 まさか今日中に入るとは夢にも思わなかった。 先生が部屋を取って、俺の手を取って部屋へと進んでいく。 憧れの対象でしかなくて、まともに話す事がなかった俺は先生の掌の 熱い感触にまだこの状況が信じられないで居た。 部屋の中に入ると、土曜サスペンス劇場で見るようないかにも、という雰囲気ではなく お洒落な部屋。俺の部屋のベッドよりずっと大きいベッドに先生が座ると、俺に向かって 両手を広げ「おいで♪」と可愛らしく言った。 そのポーズと言葉に胸がきゅーんと痛くなり、その胸に飛び込むとそのまま先生を押し倒 して、今度は俺から唇を重ね、舌を入れていった。 夢中で先生の唇と舌を貪り、息が苦しくなってようやく口を離すと、先生がおでこを俺の おでこを俺のおでこに軽くぶつけてきた。 「ちょっとー、キスに専念してくれるのはいいけど、苦しかったよー?」 「ご、ごめんなさい・・・」 「でもすっごく興奮したから許してあげる♪」 そして今度は先生からのキス。俺はオヤジが隠し持ってるビデオで見た様に、 口からちょっとずつ場所をずらしていってキスを続け、首筋を舐め上げてみた。 「ひゃ・・・」 「気持ちイイの?」 「うん・・・続けて・・・」 そして耳へと唇を移し、その耳朶を丹念に舐めてみる。 「あぁ・・・」 と言う先生の呻きに気をよくして、もっと執拗に舐めてみた。 そして、よく聞く話の通り、軽く耳朶を噛んでみる。 「あっ・・・あー!」 先生の叫び声にビックリして、思わず口を離してしまった。 「ご、ごめん、痛かった?」 「ううん、違うの、今の気持ちよくって。今の位なら大丈夫だよ?」 「じゃあ、続けるね?」 今の俺ならいちいち中断して確認したりしないのだが、まぁ童貞クンだった のでおっかなびっくりなのは仕方ないと言う事で許してつかぁさい。 そしてまた耳を舐め続けて、ふと他の耳の部分も気持ちいいんだろうか?と言う 疑問が沸いて、舌先に力を入れて耳の穴の中まで舐めてみる。 「や・・・あーっ!?」 途端に先生が一際高い叫び声を上げてビクビクと身体が震える。 内心こんな所で?と驚いたが、それなら、と舌の動きを早めていく。 流石に舌が辛くなって来てようやく離すと、先生は虚ろな目でぐったりと 横たわっていた。 「はぁ、はぁ・・・す、凄かった・・・」 「そんなに凄かったの?」 「うん、まさかU君がこんな事してくるなんて思わなかった」 「適当にやってみたんだけどねぇ・・・あの、このまま続けるの? 服脱いだりシャワー浴びたりするもんじゃないの?」 「そうだね、シャワー浴びようか。一緒に入る?」 「うん、入る!」 シャワールームで見た先生の裸の胸は小さめだったけど、そんな事はちっとも 気にならなかった。背中の流し合いをして一緒に浴槽に向かい合って入った けど、恥かしくて俯いていた。先生はどんな表情していたんだろう? そしてまたお互いバスタオル巻いた姿でベッドに戻って、横たわる先生の 隣からバスタオルをはぐろうとする。 「じゃあ、さっきの続きを・・・」 「待って、明かり暗くさせて?」 「え?どうして?先生の裸ちゃんと見れなくなるよ?」 「自信持って見せられるような体じゃないからダメなのっ!」 「そんな事ないと思うんだけどなぁ・・・」 しぶしぶ了承する俺に部屋の照明が薄暗くされると、俺は改めて先生の体を 隠しているバスタオルを取り去る。 「ねぇ先生、セックスの仕方知らないわけじゃないけど、 どういう風にするのが一番気持ちいいの?」 「U君のしたい様にしたらいいよ?」 自信ないから教えて欲しいんだけどなぁと思いつつ、とりあえずキスを してから先生の小さな胸にそっと触れてみた。掌に収まる先生の胸は柔らかくて、 動かす度に乳首が掌に擦れて、「あぁ・・・」と言う喘ぎ声が聞こえてきた。 手を離して、乳首をペロッと舐めてみた。 「んっ!」 味がしないんだなとか馬鹿な事を思いながら、ビデオで見たように チュバチュバ吸ったり舌で転がしたりして、軽く噛んでみる。 「い、痛いよ・・・もうちょっと優しくして」 「あ、ごめんなさい・・・」 「胸はもういいから、下も舐めて?」 「う、うん」 そして身体を下にずらして、先生の大事な部分を見てみる。 始めて見る女の人の大事な部分。薄暗くて色とかはよく分からなかったけど、 何かの記事でアワビみたいな形だと言うのはあながち嘘ではなかったみたい。 顔を近づけたままずっと観察していると、じれったそうな先生の声が聞こえてくる。 「どうしたの・・・?」 「う、うん、見とれちゃって」 「気持ち悪い?幻滅した?」 「そんな事ないよ、なんか感動しちゃったかも」 「あんまり見ないでよ、恥ずかしい〜」 ずっと見てると怒られそうだったんで、舌を伸ばして表面を舐めてみる。 「んっ・・・・」 耳や胸の時ほど大きい声は聞こえなくて、舐め方が悪いのかな?と思って 入口を隠しているビラビラを広げると、ピンク色の部分が露わになる。 改めて舌で触れてみると、酸っぱい味がしたのには驚いたけど、我慢して ペロペロと舐めだすと、辛いような声が聞こえてきた。 「あっ、あっ、あぁ・・・・」 先生のあそこの中はガマン汁みたいな透明の液で濡れていたけど、舐めている うちに白くてネバっこいのが出てきた。白いのや透明なのが出てくるって男と 違わないのかな? 「はぁ、はぁ、はぁ・・・」 先生が俺の頭をぎゅっと抱きしめてくる。ベロベロ舐めているうちに舌が疲れ て、酸っぱい味に舌が痺れてきたのもあって、ようやく口を離す。 「先生のここ、酸っぱいよー」 「えー!?・・・もう、舐めなくていいよっ!」 ヤバイ怒らせた!? 「じゃあ触ってるならいいよね?」 「・・・うん、いーよ?」 「いきなり指入れたら痛くない?それで、オナニーしてる時ってどう触るのか 見せてくれたら参考に出来るんだけど・・・」 つまり、オナニーを見せてくれと言うわけだ。また怒られるかもしれないけど 教えてもらいながらじゃないと先生の事気持ちよくできないから、思い切って 聞いてみた。 「えー・・・誰にも見せた事ないし恥ずかしいんだけど」 とか言いながら、先生の指が大事な部分に伸びて入口をなぞり始める。 生で見る初めての女の人のオナニーに見とれそうだったけど、どの部分をどう 触るのかちゃんと勉強して実践しないと! 「先生、クリトリスってどこ?」 「ここ・・・・んっ」 先生の指が大事な所から少し上の部分に触れ、それらしき部分を示す。 「何もないんだけど・・・」 「ちょっと待って、見えるようにするから」 「あっ・・・出てきた!」 先生が指で押すと、皮に隠れていたピンク色の粒が見えてくる。 「ここ、すごく敏感だから優しく触ってね?は、ん・・・っ!」 露わになったクリトリスをそっと撫でる先生。途端に甲高い声が上がる。 そしてまた入口の部分に戻って入口の部分をかき回していると、指が そろそろと中に入ってゆっくりと出入りを始めた。 「んっ、んっ、んん・・・・」 もう俺は見てるだけじゃガマンできなくなって、先生の指が入ってる部分に 自分の指をもう一本入れていった。 指を入れた先生の中はぬるっとしていて柔らかくて、一緒に入っている 先生の指に合わせてゆるゆると動かしてみる。 「あっ、ん・・・・っ」 先生は自分の指を抜いて俺にされるがままになっている。 気持ちよくなりたがってる先生には申し訳ないけど、初めての場所に興味 深々の俺は中で指をぐるっと回してみて指先の感触や中の広さを確認する。 一通り試して気が済んで、また出し入れを始めた。 「あっ、あっ、はぁぁ・・・ん・」 先生の反応を確かめながら色々試してみて、中で指を軽く曲げたまま擦り付け る様にして出し入れをした時に一番声が出ているようだ。その行為を続けなが ら動きを早めていく。 「んっ、んっ、あ・・・ああっ!」 クチュクチュと水っぽい音がするようになって、俺はこれが濡れ濡れになるっ て事なんだと感動した。 どんどん先生に気持ちよくなって欲しいと俺は出来る限りのスピードで動かし 続ける。 「ああ・・・・っ!」 ついに先生は声も出なくなって、ぱくぱくと口を動かしているだけになった。 「ゆ、U君、もういいよ・・・」 「え?もういいの?」 息も絶え絶えな先生の言葉にようやく出した指は軽くふやけていた。 「せ、先生何度もU君にイかされたから・・・もういいよ」 「あ・・・そうだったんだ、気付かなくてごめんなさい」 「U君張り切りすぎ・・・今度は私がU君を気持ちよくさせてあげるから U君横になって?」 「うん、分かった」 今度は入れ替わって俺が横になると、先生が覆い被さってきた。 先生の舌が、俺の耳や首や乳首を舐めていく。 女も男も感じる所は一緒みたいだけど、俺の場合気持ちいいを通り越して 手足が硬直して体がいちいちビクリビクリと撥ねて辛かった。 「ふふ、U君敏感なんだ?」 そうして先生の舌が段々下がって行って、大事な部分に到達しようとする。 「ここ・・・どうして欲しい?」 「どうって・・・舐めたり触ったりして欲しい」 「うん、じゃあ舐めたり触ったりしてあげるね?」 「その・・・僕のって小さくない?先生がっかりしちゃったりしない?」 「そんな事ないよ、大きい方じゃないと思うけど、長さとか太さとか今まで 付き合った男の人と比べてそんなに違わないよ?」 そして先生は俺のを掴むと、先のほうからペロペロとアイスみたいに舐め出し 竿や裏筋や玉の方まで舐めていく。ぬめぬめとした先生の舌の感触がとても 気持ちよくて、先生が俺のを舐めている姿にとても興奮した。 「すっごく堅い・・・舐めているだけじゃもうガマンできないよ」 先生はフェラをやめて枕元のコンドームに手を伸ばすと、俺のギンギンに なってるナニにゴムを被せ、またがるとそろそろと自分の中に沈めていく。 「は・・・んっ、U君分かる?先生の中に入っていくよ・・・」 「うん、先生の中気持ちいい」 最後まで入れ終わると先生は俺の胸に手をついて一息つき、それから腰を 動かし始めた。 「あっ、ああん、U君の気持ちいいっ!」 俺の上で腰をくねらせながら喘いでいる先生の姿はとてもいやらしくて、 されるままじゃちょっとつまらないと思った俺は自分も腰を突き上げ始めた。 「んっ、んうっ、ふっ、んあっ!」 俺が下から突き上げる度に甘い声を上げる先生。段々俺も下からの動きに 慣れて、小刻みにペースを上げ、その度にベッドのスプリングがギシギシ と揺れる。先生の身体が不安定に揺れて、俺は先生の腰を掴んで支えるように すると、いい感じでズボズボ入るようになった。 自分だけ先にイかないように我慢していたけど、先生の喘ぐ姿と声と中の感触に ガマンできなくなってきて、俺は身体を起こすと繋がったまま先生を抱きしめて 寝かせると、今度は自分が上になって腰を振り始めた。 「あっ・・・U君、我慢できなくなったの・・・?」 「うん、先生の姿見てたら我慢できなくなっちゃって」 何度も突き入れながら動きやすい角度を探っていると、喘いでいた先生の声が 突然甲高くなった。 「あっ、そこ、そこぉ!」 「こ、ここ?」 先生が要求した場所はちょっと腰が動かし辛かったけど、頑張って何度も 動かしていると先生の中がうねり出して、俺のを締め上げてきた。 「うわっ、何これ!?」 咄嗟に急激に高められた快感に我慢しようとした途端、今度は先っぽに何か柔らかな 物が絡み付いて来て、想像もしなかった攻撃に呆気なく射精してしまった。 気持ちよかったけど、イかされたと言う敗北感に打ちのめされながら自分のを 抜いて、ぼーっとしている先生のとゴムを外した自分のをティッシュで拭うと 先生の隣に寝転ぶ。 「さっきの先っぽに絡み付いてきたのって、何?気持ちよすぎたんだけど・・・」 「あ・・・?ああ、あれね、子宮の入口なの。先生の得意技。」 得意げににんまりと先生が微笑む。こんないやらしい表情で笑うなんて想像も しなかった。 「他にも色々必殺技あるんだけどね、U君始めてだから使わないでいたんだけ ど、あんまり気持ちよくしてくれるから思わず使っちゃった♪」 そして先生が俺の唇にちゅっとキスをして、嬉しそうに微笑む。 俺も嬉しくなって、キスをしたりされたりしてるうちに、またナニが元気に なって来た。 「あ・・・ヤバイ、またしたくなって来た。」 「え?あ〜、ホントだ〜」 先生の手が伸びてきて、また堅くなってる俺を撫で出す。 「凄いねー、元気だねー」 「先生はまたして大丈夫?」 「うん、私もU君としたい」 そろそろと先生のアソコに触れてみると、先生の中はまた十分にぬかるんでいた。 「また濡れてる・・・」 「U君の事想うとこうなってくるの」 恥かしそうに枕で顔隠す先生に、俺はまた胸がきゅーんと痛くなった。 「じゃあ、またすぐ入れても大丈夫かな・・・?」 「うん・・・・今度は後ろから入れて?」 ちょっと気だるそうに先生が四つんばいになる。 後ろから見ると肛門も大事な部分も丸見えで、そう言えばさっきはクリトリス 教えてくれてたのにいじってなかったなぁと思い出した。顔を近づけて舐めよ うとしたけど角度が難しかったんで、顔を横向きにして下から覗き込むような 姿勢でクリトリスがある場所に舌を伸ばしてペロッと舐めた。 「あんっ!?い、入れるんじゃなかったの?」 「入れるけど、舐め足りなかったから・・・」 さっき舐めなくていいと怒られたけど、気持ちよくなるなら舐めた方がいーや とか勝手に納得して、教えられたようにピンク色のクリトリスを指先で露出さ せ優しく触れるように舌先でチロチロと舐めてみる。 「はあっ!?ひっ・・・!あっ、ダメェッ!」 あっ!あっ!と先生が短い叫び声を上げて、その度にビクッと腰が撥ねる。 それがとても舐めづらくて、俺は先生のお尻を捕まえて逃げられないように してから改めて舐め出す。 「やぁっ!ダ、ダメだったら・・・あ・・・っ!」 息も絶え絶えに悲鳴みたいな抗議の声を上げると、先生はそれきり動かなく なった。俺は動かなくなった先生に気持ちよさの余り失神したとは全然分か らずに慌てて、大丈夫?と声を掛けながら顔を覗き込むと、先生は泣いてい て、途端に俺は悪い事をしたんだ、と猛烈に罪の意識に襲われた。 「う・・・ん、あ・・・?」 「あの・・・ごめんなさい、嫌がってたのに調子に乗りすぎました。 舐めるの駄目って言われてたのに、本当に御免なさいっ!」 気がついてまだ目が虚ろな先生に俺はひたすら謝り続けた。 無茶苦茶怒られるんだと思い込んで誠心誠意謝った。 涙の跡を拭きながら、のろのろと先生が身を起こす。 今にして覚えば気持ち良過ぎて泣き出す事もあると知っているが、悔しさか 悲しみの涙だと思っていた俺に先生はじっと視線を向ける。 「・・・・・。」 俺は本気で嫌われるかもしれないとすっかりビビっていると、正座している俺 に先生は向き直った。 「U君?先生の言う事聞けなかったね?」 「はい・・・。」 「入れてってお願いしたのに、あんな事・・・。」 「はい・・・。」 すっかり心もチンコも小さくなって俯いていた俺の肩に先生は突然ガブリ、 と噛み付いてきた。 「あいっ・・・っ!?」 突然の行動と痛みにビックリして先生が口を離した後を見ると、くっきり 歯型の形に傷が付いていて、うっすら血が滲んでいた。 「ふふ、これで許してあげる♪」 「でも気が変になりそうな程気持ちよかった・・・傷口、消毒してあげるね。」 怒ったり優しくなったり色っぽくなったりする先生に俺が混乱していると、 また肩に顔を寄せ自分が付けたばかりの歯型に口を付け、滲む血を吸い上げ てペロペロと舐め、唾液でベトベトにし始めた。むず痒いような変な感触に 顔をしかめていると、先生の手が股間に伸びてきて俺のをしごき始めて来る。 「せ、先生・・・?」 「今度は舌じゃなくて、これで私を気持ちよくして・・・?」 先生の手の中でまた俺のが大きくなると先生は嬉しそうに俺にキスを してきて、絡めた舌は血の味がちょっとした。 今度は自分でゴムをなんとか付けて、また四つんばいになった先生のに あてがって場所を確認する。 「ここでいいのかな・・・」 それらしき場所に先っぽを擦り付けるとニチャ・・・といやらしい音がした。 「うん、そこぉ・・・早く来てぇ」 じれったそうな先生の声に急かされて、俺はそのまま腰を突き出すと、ニュルリ とした感触がして一気に先生の中に包み込まれた。 「はぁんっ・・・あぁ・・・」 先生の甘い声を聞きながら、俺は夢中で腰を振りまくった。途中で何度かイき そうになってゆるゆるとスピードを落とし、波が過ぎるとまたスピードを上げ、 その度に先生は「あっあっあっ」と声を上げる。 その内に俺も余裕が出てきて、本やビデオで仕入れたビデオをフル動員して 腰を振りながら後ろから先生に覆い被さると、胸を揉んだり背中を舐めたり してみる。 腰を振りながら舌を動かすのはやりにくかったけど、胸は軽く掴んでいると 突き入れる度にブルンと震えて、乳首の方から掌に擦り付けられるので楽だ った。 そう言えば上手い人はピストン運動以外にも色んな動き方をするんだっけか と思い出して、一旦ピストンをやめるとお尻で「の」の字を書くように動か してみる。こんな腰の動き、練習してないと動きづらいよとかなんとか冷静 に思いながら、俺は自分が感じるのよりもどうやって先生を喜ばせるか、と いう作業に没頭していく。 「うぅん、あぁ・・・U君、先生ガンガン突かれるのが一番感じるから・・・」 多分ぎこちない動きを続けられ我慢できなくなったのだろう先生のリクエスト に俺は色々試すのをやめると、先生の腰を捕まえてまたピストン運動を始めた。 「あっ!それぇっ!あっ、あっ、あっ、あっ・・・あ・・・ぁ・・・!!」 スピードが上がるとともに先生の喘ぎの間隔が短くなって、か細い悲鳴に変わっ行く。 「せ、先生、イきそう」 「イって、イっていいよ・・・・っ!」 「ああ・・・イく・・・・っ!」 最後に力いっぱい腰を突き出すと、一番奥の場所で俺は射精した。 そのままぐったりとうつ伏せに力尽きる先生から抜き取って処理をすると、 また先生の隣に寝転ぶ。目を潤ませたままの先生が「Uくぅ〜ん」とか言って しがみ付いて来て、頭を撫でるととっても恥ずかしそうにしていた様子は 学校での先生っぽくなくて子供っぽくて可愛かった。 お互い息が落ち着いてからシャワーを二人で浴びたんだけど、流石に先生は フラフラで足元もおぼつかない様子でした。 それからホテルを出て待ち合わせたスーパーの駐車場まで送ってもらったん だけど、お互い気恥ずかしくて会話らしい会話もできなかった。駐車場で別 れる時もそんな調子で、 「じゃ、また明日学校でね」 「はい、おやすみなさーい」 とかありきたりな挨拶を交わして車から降りようとすると、不意打ちでほっぺに ちゅーされたのには萌えてしまいました。 帰ってから次の日どんな顔して先生に会えばいいんだろうかと思ってる内に 流石に疲れて爆睡してしまって、次の日会った先生は流石に大人なのか何事も なかったかような様子で授業をしていました。 その次の週末に改めてデートをして出なくなるまでヤりまくりました。 放課後の学校で・・・とか言うシチュは流石に二人とも手を出していません。 まだ携帯が出回る前の話だったんで、またデートの約束を取り付けようと チャンスを伺っている内にN先生の赴任期間が終わってしまい、連絡先も 分からぬまま二人の仲はそれっきりになってしまいました。 もう何年も経ってしまってるけどN先生どうしてるのかなー。 幸せになってくれてるといいのですが・・・。 と言う訳でこの体験談は以上です。 辛抱強く付き合ってくれた皆様、煽って頂いた方々どうも有難うございました。 先生とは言えないが助手さんと。
先生とは言えないが、修士終わって助手(助手をやりながら博士論文書いていた)になった
女を犯ったことあるよ。犯ったというかつきあっていたのかな…
その助手A美はうちの大学の修士課程修了して、助手として大学に残っていました。
(学科は理系の理論系です。) うちは大学3年の後期に研究室に配属されるのですが、秋になって就活するか院に進学するか 悩んでいて教授に話を聞きにいったのですが、教授は休んでいてA美がいろいろ話してくれました。 話しているうちに結構遅くなってしまい、一緒に帰りつつ軽く飲みに行くことに… 居酒屋の話 A美は、雰囲気が深津絵里っぽいです。 (それほどかわいくないです。雰囲気がにてます。) 居酒屋にいっても、就職の話になって A美「就職するより、好きなことやったほうが後悔しないと思うよ?」 漏れ「理論系は就職がいいわけじゃないので院に進むことでさらに就職口が狭くなったらどうしよう」 というような話をしていました。 そんな話をしながら3時間ぐらい飲んだでしょうか… A美「あ!終電なくなっちゃった」 漏れ「うち泊まりますか?」 酔ったいきおいで言ってみたが、なんと泊まることになっちまいましたよ! すみません、酔っぱらいなので文章がおかしいです。 うちはワンルームの部屋でシングルベッド 酔った勢いもあって、一緒にベッド入りました。 二人ともかなり酔っていたためシャワーも浴びずにベッドに入りました。 居酒屋行くまで全然そんな気はなかったのですが、なぜかキスをしてしまい、 そのまま犯っちゃいました… A美は処女ではなかったのですが、奥手でずっと受け身。 でも、大学3年21歳からみた25歳の女性は魅力的で、かなり萌えました。 もうちょい詳しく書きますね。 アパートに着いたものの、けっこうでろでろに酔っていたためそのままベッドになだれ込んで二人で 「気持ち悪ー」とか「頭いてー」って話していたのですが、不意になんとなく二人とも黙る瞬間。 A美「ふふっ…」 微笑んだ顔(酔いで頬が少しピンク色が萌え)で漏れのスイッチが入ってしまい、 いきなり抱きしめてキスしてしまいました。 漏れ「前から○○さん(A美の姓)のこと好きでした。」 キスしてしまった手前、ついこんなことを言ってしまう漏れ。 深津絵里の雰囲気を醸しているA美ですが、話すと結構サバサバしているので付き合う相手では ないなーと思っていたのですが… A美「ありがとう」 それしか言わないので、どう思っているのかわからない。 わからないまま、もう一回キスして胸に手をはわせてみるも拒否しない! キスしながら胸さわったり揉んだり、下半身攻めたり10分ぐらい。 パンツごしにマムコさわったら結構濡れていました。 そのまま5秒ぐらいで自分の服脱いで、A美の服は丁寧に脱がして 生合体… 胸は大きくなかった(後にBカップと判明)けど、白い肌と腰のくびれに激萌え。 5分も持たずにイッてしまったです。 酔っぱらっていたのと気持ちよさで危うく中だししそうでしたが、そこはよくしつけられた息子、 がんばりました。 朝起きたとき気まずいかなと思ったけど、A美はなぜか普通でした。 長く付き合っている彼女みたいな振る舞いで、もしブサイコちゃんだったら恐怖なわけですが A美はまったくもって守備範囲。 付き合うつもりはなかったけど、結果付き合うことになりましたとさ… 妄想ヲタの妄想日記っぽい文章でスミマセヌ。 あー高校の女先生との思い出
あー高校の女先生との思い出があるんで書いてみます。
俺の学校は、先生とのコミュニケーションがめっちゃとり易い所だったんです。学校
もちょっと特殊で生徒が好きな授業を選択する方式だったんですわ。(今はそんなに 特殊じゃ無いと思いますが、俺の時代は結構新しい試みだったんですよ) 一年で生物Bを取った俺は、その後学校を卒業するまで2人で肉欲塗れになる、○ ○先生と会うんですわ。 上でも書いたように授業が選択なんで、人気の無い授業は人が全然居ないですよ。 俺が一年時生物Bを取ったのがなんと俺を入れて4人しか居なかった。他の3人が サボると授業にならない状態ができあがるという展開ができあがるんですよ。まぁ …そのおかげで俺と○○先生はえち−の仲までいったんですけどね…。 授業もほのぼのした毎日だったんですよ。授業にやる気が出ない時は○○先生は 俺に向かって「はぁ〜。なんかやる気でないよねぇ〜」とポエポエした感じで言っ てくるんで俺も「んじゃ。今日の授業は中止にしよっか?」言ったら「ん〜。とて も魅力的な言葉だね〜」とか「今日は3人休んでるから授業できないし、準備室でお 茶でもしよっか?」とか普通の学校ではありえない事がよくあったんですよ。 正直、そんな先生に俺はかなり惹かれたんですわ。今思えば、どちらかと言うと先生 というより仲の良いお姉さんみたいな感じだったなぁ。 ○○先生は夕方はよく準備室で作業をしていて、高校の頃は部活をしていた俺は部 活が終わった後に準備室に○○先生が居るかどうかを確認しに行く毎日でしたわ。 (ストーカーかよ!) 準備室に○○先生が居たら1,2時間を2人で話をしたり、先生をからかったりして ウブな高校生だったな。 夏に缶コーヒーをうなじに当てると「うひゃぁ!」とか言って驚いた後に、俺に向かっ て恨めしそうな顔するのが妙に可愛かったり、仲良くなってくると○○先生の耳たぶを 触って「先生の耳たぶはプニプニして気持ちいいな」とか言うと、「もぉ〜。作業中に 邪魔しない!」とか言いつつも顔は真っ赤にする姿は萌えだった。 それでも生徒と先生の枠は越えない訳で、俺はどうしても先生の特別になりたかった(今 思うと、犯りたかっただけのような気もしなくもない(オイオイ)) そして思い切って「先生の電話番号教えてよ」って言うと「ダメ」と速攻で拒否られた。 だからと言って諦められる訳でもなく、「先生は俺の事嫌い?」て聞くと「そういう 問題じゃないよ。だって○○君は生徒で私は先生なんだよ」と月並みな台詞が帰って 来る。「俺は先生ともっと話がしたいだけなんだってば…」と言い、奥の手の耳たぶ 攻撃をする。先生は「でも〜」と顔を赤くしても「やっぱりダメだよ」と拒否。 うつ手の無くなった俺は「はぁ…。まぁ仕方ないよな…」とガックリした感じで先生 の耳たぶから手を離して「先生…無茶行ってゴメンな」と言い準備室を出て行こうと すると先生が「ちょっと待って!」と言い名刺を取り出し裏にマジックでなんか書い て俺にくれた。俺が名刺の裏を見ると先生の電話番号が書いてあって、○○先生は「 用がある時以外掛けちゃダメだからね!…後、他の人には絶対内緒だよ…」と言った。 俺は「2人だけの秘密事だな…」とクールぽっく言うも、先生の電話番号を手に入れた事 にめっちゃくちゃ喜んだのは内緒である。(その前が余りにも情けなすぎる辺りがアホですな) 先生の電話番号を手に入れた後は、夜に電話したりして楽しんだ。先生に電話する と「緊急の用事なの?」と言うと「今日は先生と話せなかったしね。」 「もぉ…緊急の時だけって言ったのに」と言いつつも先生と俺は何時間もずっと話 してた。だが一年の冬休みまで俺と先生に進展らしい進展は無かった。 厳密に言うと女の先生じゃないんだけど
厳密に言うと女の先生じゃないんだけど、俺が学生の頃図書館に図書司書(早い話が受付の人)が美人で毎日通いつめていた。
彼女はみんなから、姉貴と呼ばれるほどの面倒見の良さで、男女問わずファンが多かった。
放課後は、姉貴を含めて談笑する連中(俺もその一人)が多くて、図書委員やその他の連中から注意されるほどだった。 1年以上通いつめているとさすがに顔も覚えられていて、2年の夏休みに姉貴と街でばったり出会ってしまった。 その時俺は、本屋のエロ本コーナーにいたので凄く気まずかった事を覚えている。 「○○君もそういう本見るんだ〜」と姉貴はニヤニヤしながら話しかけてきた。 「別にいいじゃん。・・・」俺はそう言うと、とりあえずその本屋を離れようと思い見ていた本を棚に戻して姉貴から逃げるように本屋を出た。 今から考えると、姉貴にこのことを他の連中に言いふらされたりする心配をするべきだったのかもしれないが、何故か俺は逃げる行動に出てしまった。 俺が店を出てしばらくすると先生が俺を追ってきた。 「○○君どうして逃げるのよ?」 「だって、恥ずかしいじゃねぇか」 「ふーん。わたしも恥ずかしい事してきたんだけどなぁ」 姉貴は紙袋を俺に渡してきた。 「はい、プレゼント」 そう言って微笑むと、姉貴は目でそれをあける様に促した。 その中には、さっきまで俺が読んでいたエロ本が入っていた。 「これが、読みたかったんでしょ?」 と姉貴は言うが、エロ本の好みというか、性癖がばれた時の情けなさ、嫌悪感・・・そういうのが一気に襲ってきて惨めな気持ちになった。 この後、姉貴とファーストフードの「M」(バレバレか・・・)に行ってとりあえずの口止めをすることにした。 姉貴は、ずっとニコニコしながら俺の必死の弁明を聞いていた。 ひと通り俺が口止めをお願いすると、姉貴は条件付でと言ってきたのだ。 どう考えても、俺が不利(と、その時はそれしか考えられなかった)と認め姉貴の条件を聞く事にした。 姉貴は、彼氏が来るから部屋の掃除を手伝って欲しい。だから今から自分の家に来いとの事だった。 約束した時間が昼の3時を過ぎていたが、今日中にして欲しいといわれ、姉貴の家についていった。 姉貴の家は、2DKのマンションで1人暮らしをしているとの事だった。 俺はドアを入ると絶句した。一部屋が書庫で一部屋が寝室なのだが、 結構汚いのだ、姉貴に対して少し憧れを抱いていた俺にとっては、 ショック三連発のトドメを刺された気分だった。 約3時間かけて寝室以外を掃除した。時計は6時半を回っていたと思うが、 姉貴は「寝室も掃除しなさい」と言ってきた。 ここまで来たのならと、俺が掃除を始めると、姉貴のベッドからバイブが出てきたのだ。 しかもでかくて電動式、あとピンクローターや、エッチな染付き下着etc… あと縮れた陰毛っぽいものや…どうしようかと固まっていると姉貴が後ろから抱き付いてきて 「あ〜あ、見つかっちゃった」 と色っぽく言った。 (って、嫌でも見つかるよ)と心の中で突っ込みつつ 「どこにしまえばいいですか?」と姉貴を見ずに聞き返した。 「ココ」そう言うと姉貴は俺の手をとって姉貴のアソコへもって行った。 俺がびっくりして固まっていると、姉貴は俺をベッドに押し倒して無理やりキスをしてきた。 「ファーストキス?」そう姉貴が聞いてきたので俺は無言で頷いた。 「それじゃあ、初体験もまだだね・・・」姉貴は嬉しそうにそう言うと 「ここまで付いて来たんだから分かってるんでしょ?観念しなさい」 そう言うと俺の服を脱がしにかかった。 俺は抵抗もせず、不安と期待が入り混じったそんな感じで姉貴に身を委ねた。 あっという間に俺は全ての服を剥ぎ取られた。 姉貴は俺の裸を嬉しそうに見つめて、「綺麗な肌だね。羨ましいな」そういいながら、全身を舐めてきた。 初めての体験だったのだが、姉貴の舌は気持ちよくて・・・ 恥ずかしいけど喘ぎ声を出してしまった。 ち○ぽは完全に勃起していたのだが、姉貴はそれを全然攻めずに舐めまわしてきた。 30分位過ぎた頃に姉貴は俺を舐めまわすのをやめ、姉貴も脱ぎだした。 姉貴の裸は胸は普通なのだけど、なんていうかスレンダーで凄く綺麗だった。 そして、姉貴がパンツを脱ぐと、パンツから光る糸が見えた。 初めてだったけどそれが姉貴の愛液で、姉貴も感じているんだとわかった。 「○○君も舐めて…」そう言うと姉貴は俺の顔に跨ってクンニを要求してきた。 はじめてみるアソコは少しグロイ感じがした。 それとシャワーも浴びていなかったので、少し臭いがきつかった。 無理矢理俺の口にアソコをつけると姉貴はどういう風にするのか事細かく指示してきた。 そして、しばらくすると、それも無くなり、姉貴の喘ぎ声だけが聞こえてきた。 「あっぁぁあ〜」そんな感じの声で俺に体重を全部かけたかと思うと、姉貴は俺に潮をかけてきた。 俺が窒息寸前の状態でいるとなんとかどいてくれて、俺に抱きついてきた。 「気持ちよかったよ今度は私がしてあげる」そう言ってまたキスをして、 今度はフェラチオをしてくれた。 フェラチオをされることを想像しながらオナニーはよくしていたが、 そんなものとは比べ物にならないくらい気持ちよかった。 だから、すぐに射精してしまった。 姉貴はそのままそれを俺の前まで来て美味しそうに飲み込むと、 「もういいよね?」 そう言って、俺の(当時)まだ衰えていないち○ぽを握り締めて、そのまま姉貴のアソコにあてがった。 姉貴が俺の上に跨るいわゆる騎乗位の格好で俺の童貞は姉貴に捧げたのだった。 というか、そのあと俺は姉貴に犯されるような感じで、何回も(多分5回は越えている)射精した。 まぁ、初体験が生、中出しなのだから文句は言えないかもしれないが、少しトラウマになってしまっている。 姉貴は、俺の上で自分のおっぱいをもみながら、激しく腰を振り、 喘ぎまくり…俺が射精していようとそんな感じで、 気持ち良かったのは2回目の射精までだった。 そのあとは、搾り取られるような感じで凄く苦痛だったが、 姉貴の嬉しそうな表情と、初体験の喜びでやめることができなかった。 いくら10代だったと言えさすがにち○ぽが萎え、姉貴も満足げに俺に抱きついてきた。 「彼氏いるんだろ?俺としていていいのかよ?」 「いいんじゃないの、彼氏なんだから」と彼女は俺の鼻を人差し指で突いた。 俺が訳も分からずにぽかんとしていると、 「図書館にいつも来てくれるでしょ、だんだん好きになってたんだ」 そう告白してくれた。俺も彼女が好きだったので、すぐにOKした。 が、彼女は俺を彼氏というより、セフレというか、奴隷というか全てを支配したいと言ってきた。 「実は今日も、○○君の後をずっと付けていたの」とストーカーっぽいことも言われたが、やりたい盛りと嬉しい気持ちが勝ってしまい、以降姉貴との関係が続くようになった。 文章下手でスミマセン。 以上で終わりです。 これ以外にも、姉貴との話はありますが、カキコしたほうがイイのかな? 隣の課のA子
A子は私の隣の課に配属されており、入社3年目でその年に成人式を迎えたばかりだった。
私とは一回り以上歳が離れていたが、最初から妙にウマが合い、そのうちに事務所で よく会話を交わす様になった。
そのころパソコンは一人一台の環境ではなく、事務所フロアの一区画に何台か置いてあり、
課を問わずパソを使いたい人がそのコーナーに移動してパソコンを使うシステムだった。 私はそこでA子と隣り合わせになり、パソコンを打ちながら色々な話をした。 3年前に結婚した妻の事、2歳になったばかりの子供の事。 A子には同じ歳の彼がいて、彼女自身は結婚願望が強く早く結婚したいのだが、彼が若くまだ その気は無い事、最近彼を説得して自分の親に会わせたが、それがきっかけでちょっと きまずくなってしまった事など、とりとめも無い話を続けていた。 会って数ヶ月しかたっていないのに、随分以前からの知り合いだった様に、 しかしその時点では、性的な対象としては見ておらず、 歳の離れた兄妹の様にお互い感じていたと思う。 ある日事務所の蛍光灯が玉切れし、私は「4階の書庫から蛍光灯を持ってきて、交換する様」 上司からたのまれた。 私は書庫に行った事がなかったので、上司に詳しく聞いていたら隣の課のA子が 「わたしが案内しますよ」と言ってくれ、二人で4階の書庫に入っていった。 書庫といってもちょっとした会議室くらいの広さがあり、蛍光灯の備品類は入り口ドア横 手前側の棚に置いてあり、ドア正面の奥の方にスライド式の書類棚が並んでいる、ちょっとした 倉庫の様な書庫だった。 新しい蛍光灯は、手前の棚の一番下の段に置かれていたが、その時は棚の手前に書類の入った ダンボールがいくつも置かれており、それを片付けなければ蛍光灯を取れない状況だった。 私はA子に「事務所から手押しの台車を持ってくる」と言って事務所に戻った。 私は上司に「ちょっと整理しないと蛍光灯がとれませんので、時間掛かりますよ」と報告し、 台車を持って書庫に戻った。 A子は奥のスライドラックの方で、ダンボールを収納するための片付けをしていた。 私は台車にダンボールを2〜3個ずつ乗せて、奥のラックの方へ運び、A子の作った スペースにダンボールを置いて行く作業をA子と話しながら繰り返した。 「A子、彼氏と仲直りした?」 「いいえ、何か避けられているみたいなんです、わたしが結婚結婚ていうから」 「そう、もし俺が独身だったら、よろこんですぐにでも結婚しちゃうけどな」 「またぁ、○○サンあんなにキレイな奥さんいるじゃないですか」 「A子の方がずっとかわいいって。三年前に知り合っていたら、 今頃はA子と結婚していたかもな」 「三年前ってわたしまだ高校生ですよ」 そう言いながらA子は私の方をむいて、荷物を持ち上げるためしゃがんだ格好になった。 その時A子の二つのひざと足首までのキレイなラインが私の目をとらえた。 「なぁ、今だけ三年前に戻らないか」 「えっ・・・・・」 「キスしようよ。三年前に戻ったことにして、キスしてすぐ別れよう。 そして今に戻ってくればいいんだ。」 A子の手が止まった。 「俺は最初に会った時からA子が好きだった。A子も俺を好きなんだろう?」 A子はちいさく頷く。「でも、奥さんに悪いし・・」 「最初で最後だから、1回だけキスしよう」 A子は突然書庫の入り口に向かって歩き出した。 私はA子を怒らせてしまったと思い、またいくら隣の課とは言え 女子社員に対する自分の立場と会社の書庫という場所を思い出し 「はは、冗談だよ」と言った。 ところがA子は入り口のドアまで行くと、ノブの鍵をロックして 私の方に向き直り言った。 「最初で最後ですよ・」 私はゆっくりA子に近づき腰を引き寄せ、唇をA子の唇に静かに重ねた。 触れるか触れないか、焦らす様に重ね、ゆっくりと自分の唇でA子の唇を もてあそんだ。長い時間(だったと思う)互いに唇を噛んだり、吸い合ったり していた。次に私はA子の口の中に自分の舌をいれ、A子はそれを貪った。 キスだけでA子は感じ、小さな喘ぎ声を漏らした。 私は左手でA子の腰を抱き、右手で形の良い脚の裏腿から内股の付け根側へ 指を這わせた。A子は抵抗しなかった。 私は「キスだけ」と言う事も忘れ、憧れの美脚が手に入る喜びにギンギンに なっていた。 キスをしたまま、右手を動かす。裏腿からA子の最も敏感なところへ、 ゆっくりとなでるように。 制服のスカートの中は、ストッキングとパンティだけだった。 右手の中指がストッキングの上から、クリトリスを捉えた。 するとA子は私の手を押さえ、喘ぎながら小さな声で言った。 「キスだけでしょ・・」 私はA子の耳元で「最初で最後だから・・」と囁き、耳たぶから 首筋に舌を這わせた。 「あ・」と小さな声をあげA子の手から力が抜けた。 右手をパンティの中にすべり込ませたが、ストッキングで締め付けられ 思うように動かせなかったので、私はA子のストッキングとパンティを 脱がせようとした。 するとA子は「ちょっと待って」といい、私から体を離し、自分でストッキングと 下着を脱いだ。それから制服のスカートを自ら脱ぎ、きちんと畳んで近くの棚に 置いた。 会社の書庫でA子は、上半身制服を着たままで下半身は生まれたままの姿で私の 前に立っている。私はその異常な状況に我を忘れ、スーツのベルトを外そうと した。するとA子は「恥ずかしい」と言いながら、片手で秘部を押さえたまま 私にだきつき、そして器用に私のベルトを外しスラックスとトランクスを脱がせた。 二人は下半身だけ裸で、書庫で抱き合っていた。私の息子からは先走り汁が 滲み出ている。 私はA子にキスをし、そして耳に息を吹き掛け、もう一度首筋に舌を這わせた。 右手の中指の腹をA子のクリトリスに当て、ゆっくり動かした。 A子はもうグチョグチョに濡れていた。クリトリスを撫でながら、時たま指を 入れゆっくり動かす。A子はもう押さえる事もせずに、喘ぎ声を出しまくっていた。 A子はのけぞりながら、しっかりと私の息子をつかんでおり、感じるのに合わせて 強めたり弱めたりしながらしごいている。 「は、早く、入れて」A子がかすれ声でささやく。「何を入れて欲しいの」 焦らすように私は答える。「○○さんのを、私のあそこに入れて欲しいの」 私はA子を向こう向きにし、手を棚に付かせ、尻を私のほうに向けさせた。 蜜が溢れ出ているのが、はっきりとわかった。私は後から貫いた。 十分に準備のできていたA子は、ヌルリと私を受け入れた。 最初はゆっくり大きく腰を動かしていたが、徐々にリズムが早くなって行く。 トン、トン、トン、トン・・数秒後にそれが起こった。 最も深く刺さった瞬間、私のカリが上と下から強い力でギュッと締め付け られるのだ。 トン、トン、トン・・・ギュ、ギュ、ギュ・・私にとって初めての体験だった。 ものの数秒に達しそうになり、私は慌てて浅い動きに変えた。そして落ち着いた 頃にまた深く動き、それがA子の意識的なものかどうかはわからないのだが、 ギュ、ギュと締め付けられる。 A子は尻を左右に振りながら、喘ぎ声を出し続けている。 浅深を繰り返したが、それもほんの僅かしか持たなかった。 私は「A子、ダメだ。行きそうだ」と言う。 「いい・・だめ・・中は・・」 私がA子から引き抜き、背中に向かって射精しようとしたその時、 A子は私のほうに向くと、さっきぬいで畳んでいたパンティを 私の息子に被せ「ここに出して」と言い、ゆっくりと手を動かした。 私は書庫で下半身裸の女の生パンに包まれている異常な状況に興奮し、 即座に果てた。この時の快感は、生まれてから最高の射精感で その後もこの時ほどの快感は経験していない。 多分かなり大量に放出したのだと思う。 A子はそのパンティを、書庫にあったビニールの袋に入れ、 そのまま制服の上着のポケットにしまった。 普通射精後は萎え、回復まで時間が掛かるのだが、その時は射精後も あまりの快感にいきり立ったままだった。 A子は今いっていない。私はもう一度A子を後から貫き、リズミカルに 腰を動かした。 またギュ・ギュ・・・という「締め付け」が私を襲う。 射精直後だったので、押し寄せるような高まりは無く、 私は締め付けられる快感に身をゆだねた。 動くスピードを速めると、A子が切ない声をあげる。 「あ・・いい・・そのまま・・」声に反応し、私もまた急激に 昂揚感に襲われた。 「行く、抜くよ」 「だめ、そのまま・・お願い・・中に出して」 A子の言葉を合図に、二人一緒にいき、私は中で果てた。 私はA子から体を離し、自分のハンカチでA子を拭いた。 A子はぐったりしながら「今日は、多分大丈夫・・・ こんなの初めて・・」と言って笑った。 私はA子にキスをした。A子はパンティをはかず、 ストッキングだけはいて、制服のスカートを身に付けた。 多分時間にして30分くらいしかたっていなかったと思う。 それから二人でダンボールを片付け、蛍光灯を持って 事務所に戻った。事務所では誰にも何も気付かれなかった。 A子がその日、終業までノーパンですごした事に 私はまた興奮した。 以上が私の強烈で最高の体験です。 あのギュ・が忘れられず、その後も何度かA子を誘いましたが A子は意識的に私を避けるようになってしまいました。 多分「不倫」てことで自分なりに悩んだからだと思います。 会社の中で雑談する事もなければ、あの日のことも勿論話題にも なりません。 それから2年後、私はまた転勤の辞令を受け、今は別の営業所で 働いています。 A子は当時付き合っていた彼と別れ、私が転勤してまもなく 社内のS君と結婚しました。 私が転勤する前の日、給湯室にいたA子の尻を撫でました。 A子は私の手を掴み「エッチ」と言って、ニヤと笑いました。 それからA子とは顔を合わせていません。 でも来年Sが私の営業所に転勤してくるかもしれないのです。 そうするとA子とは社宅の一つ屋根の下で、否応無く暮らすことになり、 それが今から楽しみなのです。 専務とお局様
ちょうど今年の3月の出来事です。
その日は年度末であるにも拘らず日曜で社内には誰も居ませんでした。 私は明朝に提出しなければならない書類を作成するために出社して作業をしていました。
すると11:00頃に社長室のプチお局が出社してきてナニやら書類を作成しているようです。
プチお局はそこそこ顔も良く、スタイルは中の上程度で、そこそこソソル人でした。 私とお局様は同じフロアですが、席が遠く(50〜80m)、しかも高さ1m程度のパーテーションがある為死角になっており、私の事に気が付いてないようです。 私は別に気にすることもなく作業を進めていました。 12:00になりましたが空腹感がなく私はそのまま作業を進めていました。 そして何故かお局様も昼食に出ずに作業を進めているようでした。 そのまま時間が流れ15:00ぐらいでしょうか。日曜なのに専務が一人出社して来ました。 とても怪しかったのですが、仕事に関しては真面目な方なので鬱陶しいながらも気付かない振りしていました。 事件はその後起こったのです・・・。 専務は、どうやら私の存在に気が付いていないようです。 お局様の所に一直線に向かい、ナニやら喋っているようです。 でも、仕事もせずに何故お局様の方に向かったのだ??と不審に思いはじめました。 丁度20分ほど経った頃でしょうか?ふと、二人のほうを見るとΣ!( ̄□ ̄ 専務の腕がお局様の襟の中に侵入しているではないですか! え?え? 私は状況が把握できていませんでした。 お局様も専務に体を預けており嫌がっているそぶりはありませんでした。 私はヤバイ所に出くわしたもんだな・・・と思い必死に気配を隠しながらも覗いていました。 次第に専務がしゃがみ始めて姿が見えなくなるとお局様が悶え始めました・・・。 (まさか・・・会社でクンニしてるんかいな!) 私は想像力をフル回転して覗きを進めていると専務が立ち上がりズボンを脱ぎ始めました。 ブリーフを脱ぎ捨て、下半身丸出しになった所をお局様の顔が専務の股間に急速接近! (うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!) 遠くなので確認できてませんでしたが間違いなくフェラってる! 5分ほど観察していると専務がお局様の肩をつかんで股間からお局様の顔を離しました。 そして、お局様はスカートを捲り上げると机に手を付き、お尻を専務のほうに向けています。 (は、は、はじめるのか・・?) 私は無意識の内に自分の股間に手を伸ばし分身を撫でていると・・・。 専務の股間とお局様のお尻が引き合う様に距離が縮まって、ついにはぴったりとくっついてました。 程なく専務はお局様の後ろで腰を動かし、お局様もそれを受け入れていました。 10分ほどすると専務の動きが激しくなり、そしてそのまま止まりました。 (中出しだ!!!すげぇぇぇぇぇぇっぇぇ!!!!!!!) 私は見てはいけないものを見てしまったと思い、そのまま見つからないように気配を隠しながら専務が帰るのを待ちました。 その後10分程で専務の姿は消え、お局様も姿を消していました。 私はその後仕事が手に付かず、悶々としながら深夜まで書類を作っていました。 その後、二人はあの日の出来事などなかったかのように、接することもなかったです。 如何だったでしょうか?私には今でもはっきりと目に焼きついています。 一つだけ残念だったのが、声が全く聞こえなかった事です。 家庭教師を頼まれて
私が大学3年生の時、
親戚の中学生の家庭教師を頼まれてさ、 なんか純粋そうなコで、 私に対してすごく緊張してるのがわかったんだよね。 時々おっぱいとかおしりに視線を感じてて、 最初はちょっとウザイと思いながらも、 異性の体に興味がある頃だしなーって思ってたのね。
でも私もだんだんいたずらしたくなっちゃったの。
もともと“家庭教師と生徒”っていうシチュエーションに、 ムラムラ来てた部分はあったし(w そしたらある日、両親が外出するから 2人でごはん食べておいてーって頼まれたのね。 2人っきりかーと思ったら、余計ムラムラしちゃって、 もういかにもHビデオの設定じゃん!って感じじゃん? だからちょっとふざけ気分で、超胸の開いた服を着ていったの。 ブラで谷間を強調してさ(w 「こんばんわ」って家に入った瞬間から、 そのコが目が何度もおっぱいを見てるのがわかったんだけど、 私にバレないように、チラッっとしか見ないのよ。 もうそれがかわいくてかわいくて、 少し勉強教えた後に、 「おっぱい興味あるんでしょ?触ってみる?」 って挑発したのね。 そしたら顔真っ赤にして、 「何言ってるの?バカじゃん」 みたいなこと言うから、 「遠慮しなくていいよ、ホラ」 って私のおっぱいにむりやり手を当てたの。 でも彼固まったままでさ、ちょっとつまらなかったから、 「少しもんでみて?私気持ちよくなっちゃうかもよ」 って言ったのね。 そしたらうつむいたまま、少しだけ手を動かし始めて、 すごく無造作に、ムニュッ… ムニュッ… ってするのよ。 なんかその姿に興奮しちゃって、 しかも彼は思いっきりチンチン立ってたし、 あーもうダメ!って思ったの。 「ねえ、生でもんでみる?」 って聞いたら、 うつむいたまま何も言わなくてさ、 でもそれを望んでるのはわかったから、 シャツのボタン全部外して、ブラをはずしたのね。 「ブラジャーはずしたから、ちょっと上にずらしてみて」 って言ったら、 不器用な感じで無言のままブラジャーを上にずらしたの。 んで、私のおっぱいがプルンッって現れて、 彼はもうすっごい私のおっぱい見てたの。 息遣いも荒くなってて、体ももぞもぞさせてる感じでさ。 その視線でもう私ダメになっちゃって、 「ちょっと舐めてみて。両手でもみながら、乳首を舐めて」 って言ったのね。 彼は言われた通り、両手でおっぱいを揉みながら、 すっごくやさしく乳首を舐めてきたの。 痛くしちゃマズイと思ってたんだろうけど、 刺激が足りないくらいやさしく舐めるのね。 それが私にも超新鮮で、なんかすごく濡れてきちゃって、 「上手だよ。。気持ちいいよ。。」 ってハァハァ言いながら言ったの。 そしたらもう、彼の息遣いも荒くて荒くて、 ベロベロベロベロ舐めてきてさ、 おっぱい揉んでくる手もだんだん乱暴になってきて、 その頃にはもう私はグチャグチャに濡れてたのね。 きっと彼も本とかは読んでたんじゃないかな、 ちゃんと乳首もいろんなパターンで舐めてきたし、 でも初めてなのがすごく伝わって、彼の興奮が伝わって、 私も完全に理性飛んでたんだよね。 私もがまんできなくなって、 「ねえ、下も舐めてみる?私教えてあげるよ」 って言ったら、 今度は彼も素直に 「舐めたい。舐めさせて」 って言ってきたの。 だからスカートを脱いで、彼の前に立って、 「自分で下着脱がせてごらん」って言ったのね。 そしたら彼、両手でゆっくり私の下着を下ろして、 私の顔を見上げたの。 「じゃあココに座るね」って、 彼のデスクの上に大股開いて座って、 彼の前に局部を丸出しにしたのね。 「初めて見るの?結構引くでしょ?」 って聞いたら、 「うん、でもビデオで見たことはあるよ」 って言ってた。 「じゃあさっそく舐めてみて、まずはね。。」 って私は自分の右手で開いて、クリトリスを出したのね。 「ここを舌先でチロチロって舐めてみて。 ここがクリトリスなの。」 って言い終わる前に、 彼が私の内ももを両手で押さえるような姿勢で、 私のクリトリスをすごい勢いで舐めてきたのね。 あつい息がすごく感じられて、 彼はもうハァハァ言いながらベロベロベロベロ舐めてきて、 今までずっとこういうことがしたかった!っていうのが 全身から感じ取れたんだよね。 でもちょっとずれてたりしてたから、 「違うよ、もっとこっち」とか 「そう、もっと舌を立てて。舌先で力強く!」とか、 ガンガン命令しちゃってさ。 もうすっごい気持ち良くて私もいっぱいあえいじゃって、 結構あっという間にイっちゃったの。 私がイッた後、私もフェラしてあげようと思って、 「じゃあ今度は私がしてあげる、出してごらん」 って言ったら、 ちょっと恥ずかしかったみたいで うつむいたままゆっくりジーパンを脱ぎ始めたのね。 彼がトランクス1枚で立った状態で 私が目の前に座りこんで、 「すごい、もうこんなに立ってるんだぁ」 って言いながらちょっとスリスリなでたら、 全身がビクビクッってなって、顔が余計真っ赤になって、 もうがまん汁も出てたんだよね。 トランクスの上からでもわかるくらいだったの。 トランクスを下げて、目の前のチンチン見たら、 結構大きくてびっくりした。 普通中2じゃあ完全ではないんでしょう? それとももうできあがってるものなの? でも仮性なのかもしれなくて、ちょっと臭かった(w まずはタマタマをくわえて、 舌でころがすように舐めながらチンチンをこすったんだけど、 10秒もしないうちに、すごい力で私の頭を掴んできて、 「うっ、うっ」 って声を出すんだよね。 ちょっと笑いそうになっちゃった。 根元からゆっくり舌を這わせて、先っぽをチョロチョロって舐めて、 全体を口に含んで先っぽを舐めながら2、3回動かしたところで 「もうダメです!!」 って言ったと思ったら急に口の中に精子が飛びこんできたの。 すっごい早くて超びっくりしたの。 別に特別フェラが上手なわけじゃないし、 今まで相手の男がイクまでに、 だいたい5分〜15分くらいはかかってたから、 「えっ!?」って言っちゃった。 多分1分くらいだったと思う。 普段はあまり飲まないんだけど、 目の前でティッシュに出したら若い心は傷つくかなぁって思って、 気を使って思いっきり飲んだのね。 久々でかなりマズかったけど。 「気持ち良かった?」 って聞いたら、 「なんだかよくわからなかった。気持ち良すぎて」 って言ってた。 私も目を見ることもできない様子だったけど、 私が飲んだことは特に驚いてなかったなぁ。 みんな飲むものだと思ってるのかな? それとも私が普段飲まないのが冷たいだけかな?(w 私がティッシュで拭きとってあげたら 「いいよ、なんか恥ずかしいから」 って自分で拭いてたんだけど、 まだチンチンはビンビンで、 さすがに若いなぁって感心したよ。 まだ続きはあるんですけど、読み直してみると、 私の文章ってムダに長いですよね。。 ちなみにその後もセフレっぽく続いてます。 私ってちょっと女王様願望あったのかもしれない。 彼氏とかにはあまり命令ってできないし、 上に立ってモノを言うっていうのがムリだから、 して欲しいこととか、興味あることとか、 全部彼にしてもらっちゃってるよ(w 部活の顧問
高校の時の部活の顧問(女)と付き合ったことあります。
ワリと10人くらいいるのに出席率の悪い部だったので いつも、俺と、他3人と先生の固定メンバーでそれなりに楽しくやっていました。
で、2学期のテスト明け(確か中間の後?)の部活解禁日に、
部室(文化部だから某特別教室)へ行くと みんな帰っていて、先生しかいなかったのです。 「しまった(汗)」と思ってももう遅く、俺と先生の二人だけで活動が始まりました。 活動と言っても、運動や練習をするわけではないので 2時間後くらいには何もすることが無くなり先生と雑談をしていました。 「おなかすいたね〜」と先生が言い、「そうですね」なんか言いつつ、 本音でやっと帰れると思っていると、「先生が何かおごってあげよう」と勝手に話を進めて、先生の車で学校を出ました。 俺も、少しおなかがすいていたし、おごってもらえるならとついていったのですが、 なんと到着したところは、学校から数キロはなれたラブホでした。 俺がビックリしていると「驚いた?」と先生が聞いてきます。 何か喋りたかったのですが、とにかくその時は首を縦に振り「驚いた」 という合図でしか返事をするしかできませんでした。 「嫌なら、まだ間に合うよ?」と、先生は聞いてくるのですが 突然「Hができる」という状況に戸惑ったもののOKした。 とにかく、鞄とブレザーを車に隠してホテルに入った。 ホテルの中で、他のカップルや、掃除のおばちゃんたちに会うたびにビクつく僕を先生が笑っていたのを良く覚えている。 部屋に入ると、先生が抱きついてきて、キスをした。 そして先生にされるがままに服を脱がされ、初めてフェラチオをされて その行為だけで、気持ちよくなる前に、すぐに射精してしまった。 精液は先生の顔や服に付いたが、嫌な顔をせずに「もうっ」と言っていた。 そして先生は、パンツだけ脱ぐと、服を着たまま俺に跨ってきた。 「いくよ」そう言うと俺のち○ぽをアソコに入れて腰をふりはじめた。先生はだんだん色っぽい声を出して喘いでいた。 先生の中は凄く気持ちよくて、またすぐに射精(当然中田氏)してしまったのだが、そんな事はお構いなしに、先生は腰を振り続けた。 そして、何回目かの射精の時に先生も一緒にイッたようで、物凄い声を出して、 俺に抱きついてきた。 「あ〜あ。やっちゃった」そう先生は言うと「○○君(俺の苗字)良かったよ」 そういって立ち上がって服を脱ぎ始めた。 先生の体は凄く綺麗で、おっぱいもでかくなく、小さくなくで凄く興奮した。 そして先生の股から滴っている俺の精液が凄くいやらしくて興奮した。 結局俺は、先生のされるがままになって、先生を攻める余裕も無くその日はその後5、6回してホテルを出た。 結局、先生とは翌年転任するまでそんな関係が続いた。 駄文で申し訳ないです。 ちわわ
じゃあ書きます。
あれは僕が中2のときその人は俺の学校にやってきた。 彼女の名前は和〇衣里子っていいます。生徒からは衣里ちゃんってよばれていて結構人気になりました。
年齢は24で顔はどっちかっていうとロリ顔で正直生徒とあまり変わりません。彼女は教師ではなくいわゆる
進路指導員というかカウンセラーっていうかとにかく生徒の悩みを解決する仕事の先生でした。 彼女のカウンセラー教室は保健室の隣にありその教室にはテレビはもちろん冷蔵庫やソファー等もあり いつの間にか俺たちはその教室の居心地のよさに毎日授業をサボったり放課後に彼女の教室に入り浸るようになっていた。 だがさすがに悩みを相談してる子がいるときは遠慮してはいらなかった。夏休みの前になり家庭訪問などが増えてgっこうがはやく終わるようになったある日 俺はいつものように彼女の教室へと放課後に向かった。その日はツレの家庭訪問があり初めて一人で行った。教室に入ると彼女が「今日は一人なの?」といって 出迎えてくれた。俺は「そうだよ」といいソファーに腰掛けると彼女が冷蔵庫からジュースを出してくれた。 しばらくしゃべっていたら彼女は「たっくんは彼女いるの」と話題を変えてきた。 ふいに話題を変えられたのとその質問内容に俺は驚ききょどって黙ってしまった。 すると彼女は「いるはずないよねー、毎日のようにここきてるし」と笑っていった。俺はわかってるなら聞くなよと思いちょっとむすっとなった。 少し腹が立ったので俺は「衣里はどうなんだよ?」と聞き返した。すると彼女は「いないよ、ずっと前に分かれてからずっといない」といった。 俺は自分の押さえがきかなくなり彼女に「初キスは?」「初エッチは?」等エッチな質問をした。すると彼女は「気になるの? そりゃそういう年頃だもんねー」と少しニヤニヤしながら言った。 俺はその言葉にさらにむっとした。そこで俺は「エッチってどんな感じ」と意地悪な質問をしてみた。 すると彼女はクスクスと笑い「内緒」といった。そこで俺は「引っかかったね。初エッチはしたことあるんだー」 ってニヤっとしながらいった。彼女は一瞬あっという顔をした。そしておれは独り言のように「あー、早くエッチなことしたいなー」 といった。彼女はだまったままだった。すると彼女がいきなりほっぺにキスをしてきた。 そして俺にこういった。「ファーストキスも〜らい」図星だったが俺は強がり「ファーストキスじゃねーよ」といった。 でも彼女には俺が強がってることがわかっていたようで「赤くなってんよ〜」と俺をばかにしてきた。 俺がファーストキスの衝撃で黙り込んでいると彼女はデスクを離れ俺の座ってるソファーに移ってきた。 彼女とこんな風に隣りあったことはなく俺はどきどきしていた。すると彼女はうつむいてる俺の顔を覗き込んできた! 俺は目をそらすのがやっとだった。しかし彼女は俺の頭を両手で持ち彼女の方向に無理やりむけた。 俺はびっくりして「なっ、何す・・・」といおうとしたらすでに彼女にキスされていた。 しかも今度は顔を固定されており長かった。俺はしゃべっていた途中でキスされたものだから口が半 開きだった。彼女はここぞとばかり舌をいれてきた。俺は初めてのディープキスの気持ちよさに何も 抵抗できなかった。「クチュ、クチュ」と静まりかえった教室にやらしい音だけが響いていた。俺は ようやくわれに返り自分からも彼女に舌をいれてみた。すると彼女の鼻息は今まで聞いたこともない くらいあらくなっていった。 彼女もようやく満足したようでキスをやめた。俺は「急にビックリした。どうしたの?」 と彼女に聞いた。彼女は「好き・・・」といっておれに抱きついてきた。胸に当たる今まで 味わったことのない感触に俺のはすでにたってしまってた。俺は彼女の胸を無意識のうちにさわってしまった。 すると彼女は「ん・・・・」といままで聞いたこともないような女らしい声をだした。俺は もう我慢できず彼女にキスを自分からしていった。 彼女の胸をもむと時々からだがビクンとなるのがわかった。俺は彼女の上着を脱がして 彼女の乳首にキスをして舐めてみた。すると彼女は「んはぁ・・・あ・・う・・」と吐息の ような声を出してびくついた。俺は彼女を優しくソファーに倒して彼女にキスをして首筋をなめた。 「ん・・気持ちいいよ〜」と彼女はなきそうな声で俺に言った。そして彼女のスカートを 脱がした。そしてついにあそこに手を伸ばしてみた。 初めて触った女のはパンツの上だというのにぐちょぐちょに濡れていた。おれはかまわず パンツの中に手を入れた。まだクリトリスの場所などもまったくわからない俺は割れ目に そって手のひらで愛撫してみた。彼女はやはり場所を気にしているようで声を殺しながら 「ん・・・ん・・・あっ」といっている。俺はそのまま口を彼女の胸からまんこへともっていった。 しかしそのままクンニしようとしたとき彼女が急に起き「あたしも・・・」といって おれの下半身を触りだした!「たってる・・・」といったかと思うと俺をキスしながら無理 やり押し倒してきた。彼女はまるでおれのツボをすべて知り尽くしているかのように俺の 首筋や背中、耳たぶをなめてきた。俺は気持ちよすぎて目をつむっていた。すると彼女は 無造作におれのズボンを下ろすと「いい子だからじっとしててね」といった。 おれは言われるままにした。すると彼女の手がおれのちんこにさわったかと思うと 何かやわらかいものに触れた。見ようとしたら「おねいさんのいうこときかなきゃだ〜め」 と言われた。俺は言われるまま何も言い返せない。どうやらそのやわらかいものは先生の おっぱいだったようだ。しばらくパイずりされていると「おねいさんがいい事してあげる」とい って俺のをフェラし始めた。 彼女はおれのをチュパ、クチュといういやらしい音をたてながら舐めている。俺は「う・・・」 という声を出してしまった。すると彼女の舐める速さが早くなり俺はそのまま彼女の口の中に 出してしまった。しかし彼女はまだなめつずけている。そして俺のちんこをきれいにしてくれた。 彼女が起き上がってくれようやく俺は起き上がることが出来た。すると彼女は股を開き俺にみせ 始めた。彼女は「性教育の時間だよ、さぼれないからね」といってニヤリと意地悪っぽく笑った。 彼女は自分で自分の性器をいじりながら豆のようなものをみせて「ここはなんていうのでしょう?」といった。 俺はわからなかったんで黙っていると「はい不正解、たってなさい」と言った。俺は「もうたってるよ」というと 彼女は「きゃははは」と笑い「正解はクリトリスっていうのよ」と俺にキスしながらやさしく言った。俺が 「先生」と言い返すと彼女は「舐めて」と言った。俺はようやく彼女にクンニすることができると思いむしゃぶりついた。 彼女は「ん・・もうちょっああん・・ぅ・上・・ふぅ・ん」といい指示して来た。 おれは初めてしったクリトリスという物をどう扱えばいいかわからなかった。でも一生懸命舐めたり指で さわさわしたりした。「あ・・・も・・もっと強くし・・・んはぁ・・」っていうから俺ももっと一生懸命 やった。彼女は「上手だよ・・」って言って「今度は中のほうもいじって・・・」っていったから俺は 彼女の反応を気にしながら中に指を入れてみた。半分くらい入れてみるとすごい熱くてびっくりした。 彼女の愛液が垂れてきたので指を入れながらもそれを舐めてみた。 クリを舐めていたときとはまた違った味だったがおいしいとは微塵も思わなかった。 彼女が「もっと奥まで触って」といったのでひきつずいて指を入れた。指が入っていく につれ彼女が「ん・・ん・・・んん」といってるのが非常にかわいく思え俺は「気持ちいい?」 って聞いてみた。彼女は「うん・・・」といったので俄然やる気になってかき混ぜてみた。 「いや・・・あ・・あぁ・・」と言いながら俺の手にまんこを押し付けてきた。 俺は片方の手でかき混ぜながら胸をさすっていたもう片方の手をクリトリスを愛撫するのにまわし 両手で彼女のをいじった。入れているほうの指が強く締め付けられてちょっと動かしずらくかなり 苦労した。俺が中に入れている指を抜くと彼女が「ダメ・・もっ・・・もっとして」といってきたので 俺はちょっと意地悪に「どうしようなー」と少しじらしてみると彼女に抱き寄せられディープキス されて耳元で「いい子だからお願い」って震えた声で言ってきた。 俺は抱き寄せられた手を解き顔を再び彼女のまんこに移して今度は穴の方に舌を使ってみた。 彼女を手と口で愛撫していると彼女が「好き・・・好き・・」と連呼してきた。こんなかわいい 衣里を見たのは初めてなのといけないことをしている焦りでおれの鼻息はかなりあらくなっていた。 彼女がいきなり大きく「ああ!」といった。俺は「どうしたの」と聞くと彼女は「い・・いまの ・・・」どうやら俺の鼻息が当たって感じたらしい。 俺はわざとふっと息を吹きかけてみた。彼女の体がびくっとなったのを見てもう一度今度は 下から上へふーっと息を吹きかけると「ひゃん!」といって体をくねらした。俺は遊ぶのは これくらいにして彼女の穴に指をいれてピストン運動してみた。彼女は「う・・う・・う」 と出し入れするのにあわせて声を押し殺している。すると彼女が「もう我慢できないよ」と いった。正直俺も同じだった。 彼女を再び起こしてまたキスをした。俺も彼女も息が荒くはあはあという声が教室の 中に響いていた。彼女が俺のをフェラしようとしたとき「キーンコーンカーンコーン」 とチャイムが響いた。思わず俺は「うお!!」と声を出してしまった。そんな俺を 彼女は上目づかいで見て「クス」と一瞬笑いまた俺のをフェラし始めた。俺は自分だって ビクッとなったくせにとちょっと納得いかない。フェラを途中でやめ彼女は俺に「いれて」 と言った。 俺は「先生、どこにいれるかわかりません」とふざけて言った。すると彼女が「先生が 教えてあ・げ・る」と言った。乗りがいい!と思いながらも彼女の熱心な指導に耳をかたむけた。 俺は「ゴムなんて持ってないよ」というと、彼女は「逝く時に外に出して」と言ったのでそのまま 彼女をやさしく横にした。 俺は昨日保健体育で(精子と卵子が・・・)ってのをやったばかりでかなりびびってたのを いまでもかなり鮮明に覚えている。彼女の穴を一さすりするとすでに我慢できなくなって いるらしく「早く」と言ってきたので俺は今までいじっていたその穴に自分のちんこを もっていき少しづつ力を入れていった。入って行くに従い彼女は「う〜〜〜」と唸り下半身が 少しずつ持ち上がってきた。俺はさらに力を込めた。 半分ちょっとまで入った時彼女が抱き寄せてきた。俺は気にしずに残りを入れていった。 彼女が「突いて」といい足を俺の腰に絡めてきた。俺が少しずつ動かすと彼女はもう「ぅん! ぅは!ぅあ!」と声を押し殺すことが出来ていない。俺はさらに激しく突くと「たっくん・・・ んは・・いや・・好き・・ひゃあ・・」と声を荒げながらも俺に激しくキスしてくる。 彼女のまんこから出る愛液とキスで部屋の中はやらしい音でいっぱいでそれがまた興奮させた。 やがて彼女のキスがやんだかと思うと「も・・もう・・・ひぃ・・いく・・」と彼女が言った。 「俺もいきそう」と言うと「やっぱり・・抜いちゃ・・いや!!」と言った。そして彼女が 「ふあぁ!!」といった瞬間かなり強くまんこが締め付けられ彼女は痙攣した。その締め付けに よって俺も我慢できずいってしまった。 彼女のイク姿はまるでチワワのように震えていました。(これはいま考えただけ。邪魔だったら スマソ。) 俺たちはそのままの状態でしばらく意識朦朧としていた。しばらくして 彼女が「好き」と俺に言った。俺も「好き」というと彼女はまた激しくキスをし てくれた。その後ソファーにはしみが出来た以外は外部にこのことはまったく 知られなかった。俺たちはそのまま5年付き合った。 一応終わります。その後のことは要望がありきが向いたらまた書きます。 自分の童貞喪失話は書いてて恥ずかしかった。思い出すのが大変でしたよ。 感想あったら書いてちょ。なけりゃいいですよ。 副担任
高校三年時、副担任(24)と少しエッチな関係になりました
今、お互いつき合ってる人居ないせいか、会うたびにエッチしてます。
最初の頃はテストの採点を教室でやってるとき
俺らは自習でその時普通の会話とかしてたりしてた 教師に成りたてなせいもあって冷やかしした時の反応が可愛いかった(笑 先生の家に遊び行こうって友達何人かで行くことになって(女生徒含む) 遊び行った時が始まり、ビデオとか持ち寄ったり漫画持ち寄ったりして騒いだりしてたんだけど、しばらくすると皆塾とかバイトとかでちりぢりになって最後俺だけになっても喋ったりしてた 話が少しエロぽくなって俺も盛時なせいもあって、我慢できずに「先生ってエッチ経験あるの?」って半分笑いながら冗談ぽく聞いたら 少しにやけながら「あるけど」、って言って「いつ頃?」って聞いたら「最近してないよ!」って少し怒らせたかなって思って謝って「じゃーもう帰るね」って 帰り間際に「またくる?」って、「一人できたーい」言ったら「別にいいよー」って俺も狙ってたぶん、一週間オナニーしまくりでした、金土は念のため休めたけど(笑) で日曜行ったんですよ、インターホン押したら少し顔が赤い先生でてきて、どうしたの?って聞こうと思ったら 引っ張りこまれてキスされた もうそこまで来たら俺も止まらないよ、ベットまでお姫様だっこして服ぬがしてスカートの中のパンツの上から触ったらたらもう濡れ濡れで、「もうしてたの?」って聞いたら「もっといじって」って、もう暴走しまくり 確かこんな感じでしたね、夏休み始まった頃だったから週二位やってた 夏休み後は月1位の感じでシテた、卒業後、付き合おうか話したけど、まだ無理だよって言われた(笑) でも先日会った時また、付き合うかとか、そういう話して、もしかしたらかもしれん状態 水着
高校の時の事で悪いんだが、俺は高校の時、水泳部だった。
水泳部自体は実力が無いんだが、なぜか設備は充実していて(サウナとかあったし) 部員は男子5人、女子25人(男子少なっ!!女子が多すぎるとも言えるが・・・)
まあそれである日の事。部活が終わって片付けをしている時に、
俺はビート版(分からん奴は自分で調べろ)の積んである棚を、 ミスって思いっきりひっくり返してしまった。 当然、直すのを誰も手伝ってくれず、 直し終わったときにはみんな帰っていた。 俺も帰ろうとして更衣室に向かおうとしたんだが、 俺の目に女子更衣室の窓が 開いてるのが入った。 女子更衣室の窓は体育館裏の誰も行かないような所向きにあるから 女子も大丈夫だろうと思い、いつも開けてたんだと思う。 その時は気にも止めなかったんだが、着替え終わってからどうしても入ってみたくなって 顧問に鍵を渡してから侵入した。 まず、ロッカーを開けたんだが、いきなり水着が 見つかったのには、かなり驚いた。 (女子は意外とだらしない。持って帰れよ!!) 調子に乗って片っ端から開けると半分近く見つかった。 当然服脱いで、好みの女子の水着を着てオナニーした。 まだ体温が残ってたし 興奮してたからすぐに射精してしまった。 何回か射精した後、女子シャワー室に入って水着を洗った。シャワー室でも射精した。 それからそれが病みつきになった俺は毎日ワザと最後になって女子更衣室でオナニー三昧。 水着でやりたい放題やった後、シャワー室で洗うの毎日。 まだつづく・・・ 一番凄かったのは全員分の水着が残っていた時、あの時は水着を山積みにして 覆いかぶさってオナニーした。洗うのが大変だったが・・・。 2年になってもその生活は変わっていなくて、後輩の水着も遠慮なく使わせてもらった。 ただ後輩の水着は名前が書いてなくて一度に使えなかった。 (名前が無いからどのロッカーにしまえばいいか分からない。) 3年もの時もやっていたが、さすがに引退してからはやらなかった。やりたかったけど。 今思えば俺とんでもなく危なくて愚かなことをしていたと思う。 ちなみに後輩から聞いた話だが今水泳部は部員3人しかいないらしい。 俺のせいかっ!?? かなり長くなってスマソ。 高三の時のこと。
今から八年前の高三の時のこと。
県内の私立高校に通っていたが、高二の時通学途上毎日同じ電車で通う同じ学校の一学年下の子がいた。
平山綾に似た可愛い子だったので話しかけると、同じ中学の出身で自分と違う隣町の小学校の出身。
意気投合し毎日同じ電車で待ち合わせて登校するうち、初めの内は学校のことや中学時代のことなど話 していたが、いつのまにか日曜日に会って、手をつないで歩いたり、ついにはキスまでするようになった。 そんな事が数ヶ月続き、お互い高三,高二に進級し八月のある日、彼女から両親が夜遅くまで帰ってこ ないので遊びに来ないかと言われ、何か良いことがありそうな気がして彼女のマンションに出かけた。 早速昼過ぎに彼女の家に行き、かき氷やスイカを食べた後、彼女の部屋に入り、CDを聞きながら 学校の話や夏休みの宿題の話などをしていた。 しばらくして、ベッドの枕元にあるラジカセのCDを交換するため、彼女がベッドの上に寝そべっ て好みのCDを探していた。 彼女の長くきれいな足を見ていると我慢できなくなり、自分も彼女の横に寝そべった。 はじめは驚いた風だったが、相手もまんざらでもなかったようで、二人横になってキスにはじまり Tシャツの下から手を伸ばし乳房にさわり、しゃぶりついたが無抵抗だったので、彼女のボディの ありとあらゆる箇所を愛撫した。 彼女の処女を奪わんと息子がびんびんに立ったのを見計らって彼女の下着に手を伸ばし脱がそうと すると、彼女がわれに返ったか怖くなったのか膝を立てて「下もやるん?」と聞いた。 自分が黙ってうなずくと観念したのか、膝を下ろし目をつぶっていた。 彼女に突然膝を立てられ中座したので、再び愛撫を繰り返しあそこに触ってみると濡れ濡れ。 その年の春に経験豊富な女子大生に逆ナンされ、童貞は卒業していたので自信はあったのだが、 相手にリードされるのと自分がリードするのでは大違い。 一回目は角度が悪かったのか入らず、二回目は彼女が挿入途中でたいそう痛がったので断念、 三回目も痛がったがこの機会を逃すといつチャンスが来るかわから無いので、無理やり挿入。 愛する彼女のあそこに自分の精液を注ぎいれた瞬間(今思い出してみると中出し。何も考え ていなかった。)は、もういつ死んでも悔いは無いと思った。 彼女に出血が有り、休みたいと言うので二人で横になっていると、寝てしまいしばらくして ドアをどんどんたたき、何か叫んでいる声で二人とも目が覚めた。 とりあえず服を着て押入れに隠れているよういわれそのようにし、彼女はミッキーマウスの Tシャツに下着,短パンを穿いて玄関に向かった。 聞き耳を立てているとどうやら彼女の両親が帰ってきたらしい。俺は押入れの中で「しまった。もうそんな時間になったのか」 と逡巡していた。腕時計を見ると11時を回っていた。彼女は玄関にあった俺の靴を隠していたのでとりあえずは助かった。 しかし問題はココからだ。どうやって帰ろうか? 彼女とは幼なじみ。だから堂々と「○○チャンと久し振りにバッタリ会ったんでチョイとお邪魔していました〜」とノコノコ出ればいいのか? 駄目だ。このシチュエーションはどうみても怪しまれる。大体、「だったら何で靴を隠すんだ?」と問い詰められかねない。 ・・・そうこうと打開策を練っている間に彼女は両親が買ってきたのか土産物を一緒に食べている。ってオイ!俺の立場は? ・・・と自問自答していると彼女が両親との夜食を終えて部屋に帰ってきた。 「もう出てきてイイよ」という彼女の囁きに俺はホッとして押入れから出てきた。1人困惑気味の俺に対して、 彼女は何か嬉しそうな顔をしていた。「どうしよっか?」俺の問いに彼女は「一泊しちゃえば?w」と平然と言ってのけた。 え?と俺は更に困惑した。別に親のご機嫌を伺ってこれまで生きてきたワケでは無かったがやはり無断外泊は気が引ける。(ちなみに当時は携帯電話などまだレア) 「だったら真夜中に抜け出せば・・」この問いにも彼女は首を横に振った。まさか・・・そう、彼女は“オンナ”に早くも目覚めてしまったのである。 ただ彼女の“提案”に俺も少なからずもワクワク感が増した。「なにが無断外泊だ、ビビんじゃねえ。」もうそんな気持ちさえ芽生えた。 彼女の両親は疲れていたのかそれぞれ風呂に入った後は娘には気も止めずに熟睡してしまっているようだった。チャンスだ、というかこのシチュエーションがたまらなく萌える。 俺たちは彼女の両親が寝静まるのを待ち、ついに2回戦へ突入した・・・・・続く 数時間前の「初体験」で自信を付けたのか、今度は彼女が積極的に主導権を奪いにきた。 お互い見つめあいながらキスした時も彼女は自分から舌をねじ込んできた。俺はたまらず 数時間前の初心に立ち返ったかのように彼女の首筋、乳首、ヘソ、腰、太腿へと舌を這わせた。 彼女の喘ぐ仕草はまだギコチ無さが残っているもののその天然スケベボディーだけで十分に俺の倅は起立していた。 彼女の髪の匂い、口臭、体臭、アソコのややチーズ臭い匂い・・・若さで満ち溢れたその全てが愛しく俺はますます興奮してきた。 もう辛抱たまらん、段取りなど知るか!という感じになったので俺はナマで挿入を試みた。今度は割りとスンナリ合体。締め付けと温もりが素晴らしい。 「○○クン、中で出しちゃダメだからね・・」そう言われると益々中田氏をしたくなり正常位でのピストン運動は更に激しさを増していく。 俺たちは必死で息を殺していたがベッドのきしみはそうはいかず、今思い出せばいつ彼女の両親にバレても不思議ではなかった。 時間にして5分くらいだったろうか。俺の方がもうガマンできず「○○〜ィッちぁう」と彼女の膣に中田氏してしまった。 ・・・結果から言えば幸い、彼女は安全日だったので事なきを得た。あの日の夜は結局お互い疲れたのかペッティングし合っていただけで夜が明けた。 朝方に抜けて俺は始発の電車で我が家に帰り、こっぴどく両親に叱り飛ばされた。 あの後も彼女とは結構な数のセックスをこなした。ティーンエイジャーというのは盛りがつくと猿のようにセックスをする。 平日の放課後にラブホテルに言った事もしょっちゅうだった。彼女はフェラや騎乗位なんかもしてくれてドンドン淫乱になっていった。 今思えば俺以外の何人かにも抱かれていたのかもしてない。オンナは1度、性に目覚めると止まらないものだ。 それからも俺が高校卒業するまでは関係は続いていたが俺が東京の大学に行くので1人暮らしの為に引越しをしなければならず、 当然彼女とは疎遠になった。正直、もう彼女には飽きていたし、新しい彼女も出来たので電話番号を教えることも無かった。 まあ今考えれば勿体無い事したな〜当時の俺wって思いますがまあこんな感じの思い出話です。 長々と付き合ってくれてアリガトウ。長文スマソ 高校時代のしょ〜もない話
高校二年生の二学期が終わる頃、俺の高校で財布やら小物やらの盗難が相次いだのよ。
外部の者の仕業の可能性も十分あり得る、って感じでもう先生はピリピリしてたのね。 んで、財布やら大事な物は学校の貴重品袋に入れて職員室に置いておけってことに相成った次第。
まぁ、そんな中俺は学校が終わると図書室に行って勉強をするいい子ちゃんだったワケ。
ある日、図書室もそろそろ閉まるって頃に、教室に柔道着を置いたまんまだったことを思いだしたのな。 その頃になるともう周りは暗くなってるんで、怖がりの俺はどうも落ち着かないのよね。 ささっと教室に入ってささっと柔道着とってささっと帰ろう! こんな感じでスタスタ教室に向かってると、電気が付いてるの。 なんだ、誰かいるのかぁ、と思って教室に入ると、誰もいないの。 消し忘れかよ、って思いながら柔道着を取って鞄に入れてたら、窓際の席に女子が伏せてるんだよ。 あっ、全然気づかなかった・・・まぁいいやって感じですぐに帰ろうとしたわけね。 まぁ、その日はすぐに帰りました。 それからちょっとした日、図書室での勉強を終えて、帰る時に校内の自動販売機でホットジュースを買おうと思ったの。 そしたら、財布をどっかに忘れてることに気が付いたの。あれ〜?ってちょっと悩んで、まず職員室に行ったの。 自分のクラスの貴重品袋を見たけど、何も入ってない。先生に訊いても、わからない。(当たり前か それでまぁ、教室も見てみるかと思って教室に行ったら、この前と同じ状況。電気は付いてて、女子が一人伏せてる。 こいつ大丈夫なのか?って感じでその女子を見て、初めてうちのクラスの女子じゃないや、って気づいたんだ。 んで、ゴソゴソ机回りを探したけど・・・ない。ロッカーには入れた覚えが全くない。 なんか不安になって来るのよ、気が小さいから。無くしたのかな?というか、盗られたのかな? こう思ってると、物音がしたのよ。俺は伏せてた女子が動いたんだなってすぐに判ったので、意識的にそっちを向かなかった。 そんな状態で同じ場所をずっと探し直してたのね。 「なんかさがしてんの?」 いきなりこう言われたので、ビクッって動いてしまったんだよ。歩いてていきなり車のクラクション鳴らされた時のあの感じ。 あぁ〜、恥ずかし〜、って心の中でうめきながら 「ん あぁ 財布」 俺はいつも不良系の男子と話す時や、女子と話すときは妙に緊張して口数が減ってしまう癖があるの。 んで、ゴソゴソ机の中をいじりながら、なんか気まずいと感じて、教室を出てロッカーの方に向かったんだ。 ま、そこに財布がないのはわかってたんだけど、なんか教室には女子がいるしな〜、と思ってロッカーを整理してた。 あ〜もぅどうしよ〜 あ〜もぅどうしよ〜 とにかく焦って焦ってしょうがなかった。 そうして迷ってる間に、教室の方から足音がするの。 さっきの奴どこに行くんだ・・やっと帰るのかな? こう思って、耳に意識を集中させてた。 するとこっちの方に近づいてきて 「手伝おうか?」 とあっけらかんに言いやがった。声に魂が入ってねぇなこいつとか心の中で愚痴を言いながらも俺は実は焦ってしまってた。 「ん あぁ」 と一言だけしか言えなかった。 「机にもロッカーにもないん?」 とまた魂のない声で訊いてくる。 「あぁ なぃ」 またしてもボソッとしか呟けず、少し自己嫌悪に入る。 だいたいなんでこいつは俺に馴れ馴れしいんだ?だいたい関連性ねぇし。まさかこいつが盗んだんじゃないか? 心の中でこんな感じのことが次から次へと浮かんできた。(ちなみに、当時の俺の口癖は 関連性ねぇし だった だいたいこの女は突っ立って見てるだけで全然手伝おうとしていない。 「ないみたいやけぇ、もう帰るわぁ」 こう言おうと思ったんだけど、言い出すタイミングが見つからず、また俺は焦る。 結局しばらくして、 「ないみたいやけぇ、もう帰るわぁ」 思い切って言い出して教室に戻り、鞄を持って、階段の方へ向かった。 そしたらこの女も付いてくるの、教室の電気も付けっぱなしで。 なんで付いてくるんだろう?こいつ鞄持ってないじゃん・・・。 こんな感じでまた俺は焦りだした。けど、必死に表情には出さないようにはしてた。 下駄箱でスリッパを脱いで、靴に履き替えて、さっ帰ろ としたらさっきの女子も靴に履き替えてたワケ。そして 「帰る方向はどっちなん?」 っていきなり訊かれたのよ。 もうこっちは挙動不審になっちゃったのよ。かなり言葉に詰まった覚えがある。 関連性ねぇのに 関連性ねぇのに ってもうオドオドしながら 「あぁ 駅の方やけぇ」 って答えたの。 俺の家は駅からちょっと離れた場所にあるので、歩きで通ってたけど、その女子は遠いので電車通学らしいのね。 そんで、駅まで歩いて(終始無言で)そこで別れた。 その日家に帰ってからはあれこれ考えるワケよ。 もしかしてさっきの女子とは昔の知り合いで、こっちが忘れてただけじゃないのか?だとしたら凄く失礼だだぞ。 とか、もう心配になって落ち着かない。大体財布見つかってねぇしね。 まぁ、話は少し飛ぶんだけど、俺の学校でも学期末にクラスマッチてのをやるの。 普通は学年で分けるんだけど、俺の学校は全学年をごっちゃにして卓球やらバスケやらをやるワケですよ。 クラスごとに卓球にでる選手やらバレーに出る選手やらサッカーに出る選手やらを決める。 俺は運動を好まないタイプなので、とりあえずバレー1種目だけに参加することにした。 するとまぁバレーの出場試合の時間まではずっ〜と暇になったの。 サッカーの試合でも見とこーかってな感じでボ〜ッとサッカーの試合を見てたの。 その時に三人の女子がフラフラ近づいてきて、その中の一人が 「あんた財布見つかったん?」 と言ってきた。まぁ、この間の女子だったんで 「んゃ、見つかってない」 といつも通りの返答をしたの。相手はふ〜ん、って感じでまた三人揃って歩き去って行ったの。 その時に相手の体操服の名前を縫ってある糸が緑色だってことに気づいたの。 俺が二学年の時は一年がオレンジ、二年が赤、三年が緑色なのよ。 あっ先輩なのか!? って気づいてハッとなってしまった。じゃぁ何であの時二年の部屋にいたんだ?というか、靴履き替えるとき気が付かなかったっけ? そんなことをまたアレコレ考えていたら、なんというか、惚れてしまったのよその先輩に。 結局、バレーも気が気にならず、クラスマッチ終了。 人間色眼鏡をかけてしまったらもうお終いで、その日からもうウハウハ状態なのです。 あの時声をかけて来たのは俺に惚れたからなのか?今度会うときにはもしかしたら!? と妄想を膨らませると同時に 三年生だから、すぐ卒業じゃん!?実は彼氏とかいるのでは?ただ単に誰にでも声をかけるような性格なのでは? と焦りに焦って心配したりもしました。 とりあえず、二学期中に勝負をかけなくては! とは言っても、きっかけがないとどうにもこうにもできない行動力の弱い自分。 という訳で、簡単な作戦を立てたのです。 まず毎日図書室で勉強し終わったら教室に寄る。 そして、彼女が伏せているかどうか確かめる。 んで、いた場合、紛失していた財布が見つかったので(本当は見つかっていない)、お礼に奢りたいと伝える。 こんな感じの作戦なら自然にお近づきになれると思い、放課後図書室に行くと、彼女がいたのよ。 本当に、やったぁ!と思ったよ、顔には出さないけど。どうやら一人で勉強してるみたいだったの。 距離を取って座って、彼女が帰る時に声をかけよう、と待ち伏せしてたのよね。 でも中々帰らない。最後までいるつもりかぁ、そろそろ閉まるぞぉ、という時にやっと帰る準備を始めたのよ。 ただし、今こっちも帰る準備を始めたら怪しまれる、と自意識過剰になり、しばらく様子を見る。 んで、上手い具合に身支度を整えて、その先輩を急いで追っかけたワケですよ。 下駄箱に他の生徒がいたらきっと声を掛けるどころじゃなかっただろうけど、丁度彼女だけ。 今を逃したら後悔してエラいことになる!って思い込んで、もう勢いで声を掛けたのよ。 「あの 財布見つかりました」 まぁいきなりこんなこと言われたら面食らうのも当然だろうに、ちょっとキョトンとされてしまった。 「あーあーあー」 って、状況を理解して貰えた様なので、一気に畳み掛ける。 「あぁ お礼に奢りますよ」 と言って、もうドキドキ。ジェットコースターの落下し始めた時の感じで、もう逃げ出したくなった。 「えぇ? マジでぇ!?」 とレスポンスのいい返事を貰い、こりゃやったと一気に安堵感に浸ったたの。 何か食事をしようと思ったけど、さすがに一緒に食事をしてるのを見られるのは自分には無理だ。恥ずかしい。 ってので、マクドナルドのハンバーガーを買って、歩きながら食べることに。 手を繋ごう 手を繋ごうって思ってたけど、意気地がなくできず、後々後悔することに。 会話の方は思ったより弾んだので、こうなったら告白もしてしまおうと思うんだけど、機会がない。 公園があればそこがベストと思ったけども、公園もないので、幼稚園の周りにまる細い道の脇に来て 「ココに座りませんか?」 と言いました。もうだいぶ会話にも馴れたので、普通に言い出せたんだよ。 そして、いざ好きだと言おうと思うと、急に喋れなくなってしまうワケよ。何でなのかな? もうポテトをばくばくと食べてしまい、食事も終了になってね。 「悪いね〜ありがと〜」 ともう相手は帰る態勢に入ってるの。 今日はやめて、今度でいいかなと相当迷いました。んで、もう思い切って 「あぁ それと 好きです」 と呟いたの。いつものトーンに戻ってね。 あ〜やっちゃった〜 って感じで、2人とも固まったのね。 俺も、もう駄目だ失敗だよ〜、今度にしておきゃよかったんだよ〜、いっそのことこのまま抱きつこうか、いや無理だ・・。 って焦ってきて、どんどん緊張していく。 そんな感じの状態がずっと続くのかなぁ、と思ってたら、彼女が やれやれ〜ヽ(´ー` ) って感じで近づいていきなり口を付けてきたの。 あぁっ!って驚いて、そしたら相手はもう口を離してて、「またねぇ」って言って帰っていって・・。 上記の辺りはもう早送りでポンッポンッて感じで、もう何が何やらだったの。 結局、ポカーンと家に帰りながらだんだん実感が沸いて来て、もう興奮し始めるのよね。 成功したっ!彼女ができたっ!キスもしたっ!てね。その日はもう最高に嬉しかった。 でもその先輩とはそれっきりでした( ´・д・) 冬休み後、3学期にまたチャンスを作ろうとしたけど、三年生はすぐ学校に行かなくなるので無理でした。 以上、高校時代のしょ〜もない話でした。 あぁ今日はクリスマスかぁ(;´Д`) カテゴリ
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